菅田将暉、土屋太鳳への“床ドン”に「私も抱かれたい」の声

アサジョ / 2018年4月28日 10時15分

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 菅田将暉、土屋太鳳のW主演で話題の映画「となりの怪物くん」。菅田は、天才ながら行動予測不能で超問題児である男子高校生・吉田春を、土屋はガリ勉で冷血な女子高校生・水谷雫を演じている。

「不登校の春に、雫がプリントを届けたことをきっかけに、それまで、その性格ゆえに恋人どころか友達もいなかった2人が、次第に心惹かれ合うという学園ラブ・ストーリーです」(映画誌ライター)

 映画の公開に先駆けて、2月に予告動画が公開されたが、そこで流れたあるシーンが“スダマサファン”の間で大きな反響を呼んでいた。

「予告動画の後半に、菅田が、土屋を芝生の上に押し倒す“壁ドン”ならぬ“床ドン”シーンがあるんです。これを見たファンからは、『ハルくん(菅田将暉)に突然床ドンされてむちゃくちゃに抱かれたいです』『菅田将暉が土屋太鳳に床ドンとかやばいです』といった興奮するコメントが殺到しました」(前出・映画誌ライター)

 Twitterでは他にも「鼻血出そう…菅田将暉に床ドンされたい」「ひゃあ菅田さん憧れの壁ドンならぬ床ドン!?」などといった書き込みが多数寄せられている。

 さらに大きな注目を集めているのが、菅田と土屋のキスシーンだという。

「菅田が初めてキスシーンで注目されたのが、2015年に公開された映画『ピース オブ ケイク』で演じた多部未華子とのラブシーン。泥酔した菅田が多部に強引にキスをするのですが、そのキスがなんとも艶っぽいと高い評価を得ました。そして2016年に公開された映画『溺れるナイフ』でW主演した小松菜奈とのキスシーンでは、“現実離れした麗しさ”とまで評され、思わずため息を漏らすファンも。菅田のキスシーンは、彼が2010年に出した1st写真集のタイトルにちなみ『スダマサキッス』と呼ばれています」(エンタメ誌ライター)

 今年のゴールデンウィークは「スダマサキッス」「床ドン」にノックアウトされる女子が続出しそうだ。

(窪田史朗)

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