伊野尾慧、主演ドラマで女性の“放水”を飲むシーンを熱演「説得力あり」の声

アサジョ / 2018年7月24日 18時10分

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 7月23日スタートした深夜ドラマ「トーキョーエイリアンブラザーズ」(日本テレビ系)で兄弟役をW主演しているHey!Say!JUMPの伊野尾慧とA.B.C‐Zの戸塚祥太。2人は人間ではなく地球外生物の兄弟という設定だ。

 原作は、真造圭伍氏による同名漫画。冒頭から、モテモテのリア充大学生に見える伊野尾演じる弟の「冬之介」が、出会った女性と愛の営みを交わして尿を飲むシーンがあるのだが、さすがにこの場面はドラマ化されないだろうと言われていた。ところが、なんと伊野尾はバスルームにひざまずき、浴びるようにゴクゴク飲むシーンを好演。視聴者から驚きの声が続出しているようだ。

「ネット上ではドラマ放送中から『ジャニーズがやっちゃダメ!』『衝撃的すぎる』といった書き込みがツイッターを中心に噴出しました。“深ドラファン”こと深夜ドラマファンが増加傾向にある中、ジャニーズの違うグループのタレント2人を起用していることから『どうせジャニーズファンが喜ぶような甘いストーリーだろう』と軽く考えて見始めた視聴者ほど驚きが大きかったようです。噂によると漫画原作者もこのシーンはカットされるだろうと思っていたのだとか。

 また、伊野尾は16年9月、その年の正月に艶系女優の明日花キララとシンガポールで密会しているところを『週刊女性』にスクープされたり、同年12月にはTBS宇垣美里アナ、フジテレビ三上真奈アナとの“二股交際”が『週刊文春』に報じられたりと女性遍歴が華やかなため、『ああいうことを普段からやってるんだろうなと思ってしまう説得力があった』『彼女のも飲んだことあるのかな』といった声まであがっているのだとか」(テレビ誌ライター)

 話題になることが視聴率につながれば、熱演した甲斐があったというものだ。

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