存在感なさすぎ!亀梨和也「ストロベリーナイト・サーガ」に悲しい指摘

アサジョ / 2019年5月12日 18時15分

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 竹内結子と西島秀俊がバディを組んで演じたドラマ「ストロベリーナイト」(フジテレビ系)とはまったく違う…。

 竹内が演じた姫川玲子。そして、西島が演じた菊田和男と、どうしても比べられてしまう、現在放送中の「ストロベリーナイト・サーガ」(フジテレビ系)。竹内版では姫川に対する菊田の淡い恋心も見どころの1つだったが、「サーガ」では二階堂ふみ演じる姫川はさておき、亀梨和也演じる菊田の恋心などまったく見えてこないどころか、存在感のなさ、影の薄さばかりが話題になっているようだ。

「西島が演じた菊田は、遠くから姫川を見る視線や、姫川に挨拶するだけでも恋心を抱いていることが伝わってきましたが、亀梨演じる菊田が恋心を感じさせたシーンはこれまでに1度もありませんでした。ネット上では『二階堂版でも菊田は姫川に好意を持っている設定なの?』『亀梨版の菊田には姫川への愛情が全然感じられない』といった声のほか『このドラマに亀ちゃんは必要? 存在感なさすぎ』『今日“も”亀梨の出番なし。影薄っ!』『亀梨はこのドラマで俳優として出演していることより主題歌をソロで歌っていることが悪目立ちしている』『情感たっぷりに歌う亀ちゃんの主題歌がエンディングで流れると、ドラマでの活躍がまったく感じられない菊田が哀れに思えてしかたがない』といった、ドラマでの亀梨の存在感のなさを指摘する声が続出しています」(女性誌記者)

 亀梨の活躍シーンこそが視聴率アップの起爆剤?

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