水沢アリー、「ハーフ顔」への変貌は「ポスト・ベッキー」狙い?

アサジョ / 2016年3月5日 9時59分

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 インスタグラムにアップされた水沢アリーの顔が、“激変”していると話題になっている。

 水沢といえば、2013年に出演したバラエティ番組でのタメ口トークや明るいキャラクターで注目を浴び、以降も様々な番組に出演していた。昨年6月に交際していた浦和レッズ・槙野智章との破局が話題になったものの、最近はメディアで見かける機会も少なくなっている。

「これまでも、ネット上ではたびたび顔の不自然さが話題となっています。それだけに今回のインスタグラムを見て、彼女の以前の顔と比較する形で様々な憶測が飛び交っています。確かに、最初の頃とは雰囲気が変わり、“ハーフモデル”のような雰囲気が漂っていますね」(芸能ライター)

 アリーという名前から、ハーフと思っている人も多そうだが、水沢は曾祖父がドイツ人。つまり、1/8というわけだ。このモデルチェンジは、ベッキーの休業を受けて「ハーフ枠」に飛び込もうとでもしたのだろうか。

 ネット上では異変に気づいた女性たちから、「鼻筋ピーン」「昔よりは良くなった」と、“疑惑”を確信するようなコメントがずらりと並んでいる。

「水沢は、以前『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)の『B級美人女性タレント部門』で最下位になり、アンケートで一般人男性に『整形顔』と言われたこともあったように、確かにそういう印象を抱かせてしまう顔立ちです。しかし、最近は加藤紗里の登場でたいていの顔は自然に見えるようになりましたね(笑)」(芸能ライター)

 水沢には「よくなった」との賛辞もあるだけに、ようやくこれで“最終形態”となるのか?

アサジョ

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