石田純一もびっくり?!オシャレなカーディガンの巻き方・羽織り方

アサジョ / 2016年4月3日 9時58分

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 春先に重宝するカーディガン。ちょっと肌寒いときや紫外線対策にも便利ですよね。そんなカーディガンは羽織り方や巻き方によって、見た目のオシャレを楽しむこともできます。

 中でも定番なのは「腰巻き」や、石田純一さんでおなじみの「プロデューサー巻き」ですが、他にも使える巻き方がいろいろあるんですよ。

■ミラノ巻き

まずは後ろから羽織って三番目のボタンだけを留め、左肩のほうに重心をずらします。その後、袖部分をプロデューサー巻きのように前方で結んで完成。左腕だけが見える形になり、腕が細く見える効果も!?

■ポンチョ風巻き

プロデューサー巻きはボタンを締めた状態で肩からかけますが、ボタンはすべて外した状態で肩全体に覆いかぶせるようにするのが、このポンチョ風巻き。フェミニンなワンピースにビビッドなカラーのカーディガンを合わせると、いつものワンピースもまた違った印象に見せることができますよ。

 ぜひこの春、斬新な巻き方でおしゃれを楽しみましょう。

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