UNIDOL2017 Summer supported by MARUCHAN QTTA決勝戦/敗者復活戦 QTTA応援ソング オリジナルコンテストも同時開催!60大学70チームが参加した大学対抗女子大生アイドル日本一決定戦 成城大学の「成城彼女」が悲願の初優勝を達成!

@Press / 2017年9月1日 17時30分

優勝の成城大学「成城彼女」
学生団体UNIDOL実行委員会は、大学生主催の大学対抗女子大生アイドル日本一決定戦「UNIDOL(ユニドル)2017 Summer supported by MARUCHAN QTTA 決勝戦/敗者復活戦」を、2017年8月29日(火)に新木場STUDI COASTにて開催し、延べ3,517人の方にご来場頂きました。
また、シークレットゲストとして、「NMB48」と「SUPER☆GiRLS」が登場し、会場は大いに盛り上がりました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/136980/LL_img_136980_1.jpg
優勝の成城大学「成城彼女」


UNIDOL(ユニドル)とは、東京大学・慶應義塾大学・早稲田大学・上智大学・中央大学などが出場する、日本唯一の大学対抗アイドルコピーダンスコンテストです。今回で10回目を迎え、昨年の年間総動員数は2万人を記録するなど、年々規模を拡大しています。また、毎回様々な企業様にご協賛頂いており、今大会では、東洋水産株式会社の「全ての若手を応援する」というブランドコンセプトの「MARUCHAN QTTA」に冠協賛としてサポートして頂きました。

当日は、全国5大都市(東京・大阪・名古屋・福岡・札幌)で行われた60大学70チームによる予選を勝ち抜いた14チーム、同日開催の敗者復活戦を勝ち抜いた2チーム、スペシャル枠1チームが決勝戦に出場。各チーム、本物のアイドル顔負けの非常にハイレベルなダンスパフォーマンスを披露しました。そして、見事優勝を勝ち取ったのは準優勝チームとわずか3ポイント差の激戦を制した成城大学の「成城彼女」でした。

「成城彼女」は、前回大会「UNIDOL2016-17 Winter 決勝戦」で準優勝したチームであり、今回悲願の初優勝を勝ち取りました。「成城彼女、初めて日本一になりました。皆さんのおかげで、やっとここまで来ることができました。本当にありがとうございました。」とコメント。
一方、惜しくも準優勝となったの同志社大学の「i CRUSH」は、今回冠協賛としてサポートしていただいた東洋水産株式会社の「全ての若手を応援する」というブランドコンセプトの「MARUCHAN QTTA」の応援ソングに合わせオリジナルダンスコンテストのグランプリである「QTTA賞」を獲得するなど、過去稀に見る激戦となりました。

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