Google Chromeでのダウンロード禁止/印刷禁止を実現 PDF・Microsoft Officeファイルの情報漏洩対策ソフト「パイレーツバスター AWP Ver.10」10月24日発売

@Press / 2017年10月24日 10時0分

Google Chrome上で保護
ソフトウェア製品の開発・販売を行う株式会社ティエスエスリンク(代表取締役社長:村口 和孝、本社:徳島県徳島市、以下 ティエスエスリンク)は、高い安全性と使いやすさを併せ持つ、Webコンテンツ向け情報漏洩対策ソフト「パイレーツバスター AWP Ver.10」および、保護されたPDFやMicrosoft OfficeファイルをGoogle Chromeでも閲覧できる「Chrome対応オプション」を2017年10月24日に発売します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/140438/LL_img_140438_1.png
Google Chrome上で保護


【パイレーツバスター AWP】
https://www.tsslk.jp/awp/


【Chrome対応オプション】
https://www.tsslk.jp/awp/option/


「パイレーツバスター AWP」(以下AWP)は、Webに公開されているPDFやMicrosoft Officeファイル(Word/Excel/PowerPoint)に対し、ダウンロード(保存)/印刷/コピーを禁止し、閲覧表示のみにすることで情報漏洩を防止するセキュリティ製品です。Webシステムで共有するビジネス文書ファイルのセキュリティを強化できます。フィルター型サーバーを組み合わせて保護する仕組みのため、業務システムや情報共有サイトなど様々なWebシステムを変更せずに適応できるメリットがあります。

「パイレーツバスター AWP Ver.10」では、以前より多くのお客様からご要望いただいていたGoogle Chrome対応について製品化を進め、このたび「Chrome対応オプション」として発売しました。本オプションによって、Web上の共有コンテンツをGoogle Chromeで閲覧させながら、ダウンロード(保存)/印刷/データコピー/画面キャプチャー/プリントスクリーンを一切禁止して不正利用を防止することができます。


【AWPはこのような要望にお応えできます】

●Webシステムで共有するPDFのダウンロード(保存)を禁止したい
●ブラウザーに表示されたMicrosoft Word/Excelファイルのコピー・印刷を禁止したい
●ブラウザーに表示された機密情報のスクリーンショットを禁止したい
●静的なWebページだけでなく、検索や登録画面など動的に生成されるWebページも保護したい
●ブラウザーのキャッシュや通信経路からデータ取得される情報漏洩リスクを防止したい
●営業部だけ閲覧させたい、部長級以上は印刷させたい、など部門や役職で禁止事項を変えたい

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