ブレインパッド、広告運用レポートの自動作成と実績予測シミュレーション・最適化予算配分が可能な広告運用支援ツール「AdNote」を新たに提供開始

@Press / 2018年2月14日 15時30分

株式会社ブレインパッドは、インターネット広告運用支援ツール「AdNote(アドノート)」の提供を開始することを発表いたします。
「AdNote」は、約20種類の豊富な広告運用レポートを自動作成する機能に加え、広告媒体ごとの予算配分を簡単に予測、シミュレーションできる機能を搭載した、運用担当者の業務負荷を削減する支援ツールです。
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ブレインパッドは、これまで、アカウント数2万件、キーワード数6億件という国内最大規模の運用実績を誇る運用型広告(*1)最適化ツール「L2Mixer(エルツーミキサー)」の開発・導入・運用を行ってまいりました。そして、これまでの実績とノウハウを活かし、新たに広告運用支援ツール「AdNote」を自社開発いたしました。
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■簡単・シンプルな操作性で、運用担当者の業務負荷を軽減する広告運用支援ツール
ブレインパッドの「AdNote」には、3つの特徴があります。

1.約20種類の広告運用レポートを自動で作成。必要なレポートのみを出力することも可能
「AdNote」は、日次・週次・月次のレポートをはじめ、アカウント別やキャンペーン別のレポートなど約20種類のレポートを毎日自動で作成します。レポートはExcel形式でダウンロードでき、必要なレポートのみを出力することも可能です。また、各項目の表示名の変更なども柔軟に行えます。
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2.広告媒体ごとの予算配分を予測し、おすすめの費用配分を表示するシミュレーション機能
「AdNote」には、広告運用の予算配分を自動で計算し表示する「シミュレーション機能」が搭載されています。「予測」「おすすめ」の2通りの機能があり、「予測」は、過去の実績をもとに予測モデルを作成し、今後想定される実績コストや広告表示回数・クリック率などを算出する機能です。「おすすめ」は、予測結果から各広告媒体のより最適な費用配分や、実際に配分した場合の想定効果などを表示する機能です。
この「シミュレーション機能」には、ブレインパッド独自のアルゴリズムが搭載されており、精度の高い「予測」と「おすすめ」により、「仮に来月の予算を2倍にしたらどうなるか」のような広告出稿計画の作成に活用できます。
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