気になる部位の脂肪を減らしボディラインをデザイン ボディ・コントゥアリング治療機器「クールスカルプティング(R)」のご案内

@Press / 2018年4月2日 9時0分

グローバルヘルスケア・カンパニーのアラガン・ジャパン株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:マーク・ヴァンデルハイデン)は、医療機器「クールスカルプティング(R)」の取扱いを2018年4月1日より開始いたしました。
「クールスカルプティング(R)」は、Cryolipolysis(R)(クライオリポライシス)理論に基づいて開発され、部分的に皮下脂肪を冷却し、減少させる目的で使用されます。日本国内で唯一、冷却による非浸襲的脂肪減少治療として厚生労働省の承認を受けた医療機器です。

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クールスカルプティング(R) コントロールユニット

■新しい概念の治療法“ボディ・コントゥアリング治療”とは
体重を落とす痩身とは異なり、気になる部位の脂肪を減らして、ボディラインをデザインする医療痩身です。低温に弱い脂肪細胞だけを凍らせて、自然に体外に排出することで、狙いを定めた部分痩せを実現。痩身はもちろん、加齢によって変化したボディラインの調整にも用います。


■痩せたい部分の脂肪にアプローチ 脂肪を減らすメカニズム
気になる部位にアプリケーターを装着して、気になる部分のみを冷却。脂肪細胞だけにダメージを与えて部分痩せを実現します。脂肪細胞が他の組織よりも低温に弱いという性質を利用しているので、他の組織にはダメージを与えず、脂肪だけに働きかける事が可能です。

1.痩せたい部位にアプリケーターを装着し、温度をコントロールしながら一定時間冷却します。
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2.脂肪に狙いを定めた制御冷却により、脂肪細胞のみ凍らせます。
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3.凍った脂肪細胞は機能しなくなり、数週間から数カ月かけて、自然に体外に排出されます。
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4.排出された脂肪の分のふくらみが減ります。脂肪細胞を小さくするのではなく、脂肪細胞の数自体が減るため、リバウンドしにくいのが特徴です。
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