「プリン専門店うっふぷりん」“業界初スタイル”の弾ける食感プリンを茨木市とのコラボ商品として販売開始

@Press / 2018年4月6日 11時45分

茨木市に本店を置き、主力ブランド「うっふぷりん」で関西を中心に全国展開している有限会社上竜(所在地:大阪府茨木市、代表:上鶴 龍二、以下 当社)は、茨木市とコラボレーションした新商品「うっふぷりん 次」を4月1日から販売しました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/153856/LL_img_153856_1.jpg
うっふぷりん 次 1

【背景】
同商品は、2018年に市制施行70周年を迎える茨木市が、周年記念事業の一環として地元企業とのコラボ商品を模索していたところ、茨木市が魅力あるまちであることを紹介していきたいという想いから、当社が新商品の開発に賛同して実現しました。市のブランドメッセージ「次なる茨木へ。」と当社が未来に向けて新しく展開していく「次なるうっふぷりん」とを掛け合わせてネーミングされました。


【「北大阪うまいもんコンテスト」受賞】
当社は昨年、「北大阪うまいもんコンテスト」でグランプリを受賞するなど、魅力あるスイーツの開発・販売を行っており、茨木市のふるさと納税返礼品でも昨年度の人気ナンバーワン商品を提供しています。

●北大阪うまいもんコンテストとは
北大阪地域の食イベント(北おおさか信用金庫主催、大阪彩都総合研究所、産経新聞社など共催)により来場者による一般投票を実施、投票数上位5社による公開審査会を実施し、グランプリ1社・準グランプリ2社を決定する。


【業界初の新スタイル】
「うっふぷりん 次」は、通常の4倍の卵黄とクリームをたっぷり使った「うっふぷりん」の上に、市のブランドメッセージロゴの黄色をイメージし、市の花であるバラと貴賓あるライチの香りを上品に忍ばせたフルーツボールをトッピングしています。フルーツボールの甘く爽やかに弾ける食感と、プリンがとろけるまろやかな食感が口の中で一度に味わえるプリンとしては業界初(※当社調べ)の新しいスタイルです。パッケージシールは市ブランドメッセージやロゴを織り交ぜた斬新なデザインとなっており、茨木市に誕生した新たな魅力として全国に発信していきます。


【商品概要】
商品名:うっふぷりん 次
内容量:100ml
発売日:2018年4月1日(日)
価格 :320円(税別)
うっふぷりん直営店(茨木本店・豊中店・高槻駅前店)で販売しており、今後拡充していく予定。


【うっふぷりん公式ホームページ】
http://www.jyo-ryu.net/


■有限会社上竜 会社概要
所在地 : 大阪府茨木市島2-11-27
代表 : 代表取締役 上鶴 龍二
設立 : 2002年10月1日
資本金 : 300万円
事業内容: スイーツ事業/OEM事業/総合フードプロデュース
URL : http://www.jyo-ryu.net


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング