奈良の歴史・伝統を受け継ぐ可愛く美味しい“手鞠寿し” 日本ギフト大賞 2018「ふるさとギフト最高賞」を受賞

@Press / 2018年4月27日 10時45分

奈良で寿司製造販売を展開する株式会社梅守本店(所在地:奈良県奈良市、代表取締役:梅守 康之)では、当社が製造・販売をする「季節の手鞠わさび葉寿し秋冬(15個入)」が、日本ギフト大賞選考委員会による「日本ギフト大賞 2018」において、「ふるさとギフト最高賞」を受賞いたしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/155118/LL_img_155118_1.jpg
季節の手鞠わさび葉寿し 1

■「ふるさとギフト最高賞」受賞と「わさび葉寿し」について
日本におけるギフト文化の活性化やギフトの社会的・文化的水準の向上を目的として創設された「日本ギフト大賞」。その4回目となる「日本ギフト大賞 2018」において、当社の「季節の手鞠わさび葉寿し秋冬(15個入)」が「ふるさとギフト最高賞」を受賞いたしました。
選考委員の方からも「手鞠わさび葉寿しは冷凍保存することで、ギフトとして遠方の方に贈ることができ、見た目も綺麗で行楽にお弁当としてもっていくこともできます。奈良の歴史を感じさせるギフトとしておススメの商品です」といったコメントをいただきました。

古来、奈良の山里では、自生したわさびの葉でご飯を包んで食する風習がありました。わさびの葉で包んだ一口サイズの手鞠寿しは、保存性に優れ、わさび葉の深い緑色とネタのコントラストが鮮やかで華やかな一品となっています。春夏秋冬の旬の味覚とおもてなしの心をふんだんに込めた「わさび葉寿し」は、家族の団らんや、女子会のおもたせ、年の瀬のご挨拶など、幅広いシーンでご利用いただけます。
言葉だけでは言い尽くせない感謝の心を伝え、奈良の歴史を感じさせるギフトとして高い評価をいただいております。


うめもりは、食を通じて世の中のお役に立ち、こだわりの商品を作り続けることを志しています。ふたを開けた瞬間に「驚き」と「感動」をお客様に提供し、「寿司」を通して、まほろばの都「奈良」から「日本の心」を伝えていきます。
「日本の心」とは、感謝と思いやりです。贈る側の喜びと受け取る側の感動をつなぐうめもりのギフトは、日本人の心に宿る温かさを形にし、心豊かなひと時を皆様にお届けすることをお約束いたします。
株式会社梅守本店サイトURL: https://www.umemori.co.jp/


■『日本ギフト大賞』とは
『日本ギフト大賞』は、日本ギフト大賞選考委員会(選考委員長:国際演劇協会会長 永井 多恵子氏)が主催する、日本におけるギフト文化の活性化やギフトの社会的・文化的水準の向上を目的として創設された賞です。各地域における優れたギフトの他、ユニークなギフト商品・サービスが表彰され、今年がその4回目となります。
応募は「日本ギフト大賞」のオフィシャルサイト( http://www.japan-gift-awards.jp/ )および選考委員からの推薦によって行われ、審査は独自性、創造性、社会性の視点に加え、売上/シェア、話題性、消費者レビュー、特色について総合的に検討が行われ、各都道府県賞の47品目とユニークな商品・サービスの10品目が選出されました。


■会社概要
商号 : 株式会社梅守本店
代表者: 代表取締役 梅守 康之
所在地: 奈良県奈良市法華寺町221
サイト: https://www.umemori.co.jp/


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