滋賀/琵琶湖などの食材を使った郷土の味を食べきりサイズに!おかずシリーズ「近江 朝おかず」10種を4月30日に販売開始

@Press / 2018年5月1日 16時0分

鮎養殖業を祖業とし創業60年、現在は「あゆの店きむら」として鮎をはじめ琵琶湖産水産物の佃煮、加工品の製造・販売をおこなう木村水産株式会社(所在地:滋賀県彦根市、代表取締役社長:木村 昌弘)では、新たに、琵琶湖や滋賀でとれた食材、この地に古くから伝わる郷土料理などを用いたお惣菜シリーズ「近江 朝おかず」個食パックを2018年4月30日(月)に販売開始いたしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/155445/LL_img_155445_1.jpg
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近江 朝おかず: http://www.asaokazu.com/


■「近江 朝おかず」オープンの背景
ライフスタイルや食を取り巻く環境が変化している昨今ですが、家で朝食を食べる割合は変わらず高い水準と考えられます。「近江 朝おかず」では、少しこだわった朝ご飯の一品を食卓にお届けしたいという想いから、滋賀ならではの食材を用い、近江に伝わる伝統の郷土料理の味を、少量ずつの食べきりサイズで、そのまま食卓に出していただける形でご用意しました。


■「近江 朝おかず」3つのこだわり
(1) 滋賀県が誇る湖・琵琶湖で捕れる小鮎や鮒、ビワマスなどの水産物、滋賀県の特産品である赤こんにゃく、滋賀県産の丹波黒豆や近江牛など、食材にこだわりました。
(2) 製造・販売する木村水産株式会社は、佃煮をはじめとする水産物の加工を専門に50年近くの歴史があります。その中で培われた製法と技術を用いて、近江に伝わる伝統の郷土料理の味の再現にこだわりました。
(3) 最新のレトルト殺菌・カップシール包装機により、60日の長期保存が可能なおかず惣菜を製造し少量ずつの食べきりサイズで、劣化のしない品質にこだわりました。


■商品概要
商品名 :「近江 朝おかず」
商品コンセプト :個食・簡単・少量 お惣菜シリーズ
商品ラインナップ:10種類
販売価格帯 :400円~600円(税別)
内容量 :55g~110g
賞味期限 :常温60日間


■商品ラインナップ
1 ひとくちあゆ昆布巻 販売価格 550円
一口サイズの小鮎を昆布の芯に用いた近江ならではの昆布巻き。

2 えびまめ 販売価格 400円
滋賀の郷土料理として昔から親しまれているえびまめ。

3 金ごまあゆ 販売価格 500円
柔らかく炊き上げた小ぶりの鮎を輪切りにして、風味豊かな金すりごまにまぶしました。

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