MXモバイリング、デジタルサイネージジャパンに出展 対話型インターフェースによる新しいサイネージ作成・配信サービスや、ホテル向けお知らせ情報配信システムを紹介

@Press / 2018年6月12日 10時0分

MXモバイリング株式会社(所在地:東京都江東区、代表取締役社長:阿部 達也)は、2018年6月13日(水)~6月15日(金)に幕張メッセ(国際展示場/国際会議場)で開催されるAPPS JAPAN 2018/デジタルサイネージジャパン 2018に出展します。
MXモバイリングが提案する、特定業種向けコミュニティプラットフォーム“MX Community Cloud”の中から、対話型インターフェースで、いつでも、どこでも、スマホなどで簡単・手軽にデジタルサイネージコンテンツを作成配信できる“Chat!サイネージ”と、客室テレビに宿泊ゲストへのきめ細かな情報配信を行う“MX Community Cloud ホテル”を展示します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/158302/LL_img_158302_1.png
MX Community Cloud

■当社の展示内容
1. “Chat!サイネージ” ~対話型インターフェースで、いつでも、どこでも簡単コンテンツ作成・配信~
「MX Community Cloud」はチャットボット(※)を使った新しいサイネージ“Chat!サイネージ”をご提案します。“Chat!サイネージ”は、チャットボットと対話することで、専門知識がない方でもSNS感覚で、お客さまの目を引くデジタルサイネージコンテンツを作成し、ディスプレイに表示します。

<“Chat!サイネージ”の特徴>
○鮮魚売り場などのスタッフが、スマホひとつでその場で配信。
○作成から配信まで、SNSのような対話で完結。
○業種・業態ごとの利用シーンにぴったりの豊富なテンプレート。

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(※)チャットボットは、主にテキストによる入力情報を、「対話(chat)」する「ロボット(bot)」が自動的に処理する双方向のコミュニケーションツールです。

<活用例>
○【レストランで】日替わりメニューを毎日その場で撮影、配信
○【パン屋・惣菜売り場で】香り高いパンの焼きたてをお客さまにお知らせ
○【アパレルショップで】今日のスタッフおすすめのトレンドコーディネートを提案
○【ドラッグストアで】強い日差しの夏日には日焼け止めを提案
○【スーパーで】売り切りたい生鮮食品のタイムセール告知に

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