食の聖地「築地」の匠と回転すしチェーン売上No.1(※)「スシロー」が初タッグ!移転まで1ヶ月を切った築地市場への感謝を込めて『築地の匠×スシローフェア』を開催

@Press / 2018年9月13日 19時30分

株式会社あきんどスシロー(本社:大阪府吹田市、代表取締役社長:水留 浩一)は、9月14日(金)より、『築地の匠×スシローフェア』を開催いたします。
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『築地の匠×スシローフェア』ポスターイメージ

本フェアでは、10月6日(土)に築地市場が最後の営業を迎え、10月11日(木)に豊洲移転となる今、食の聖地である築地市場に敬意と感謝の気持ちを込めて、行列のできる有名店「大和寿司」、創業70年の老舗「山五商店」、鮪一筋で勝負してきた「米彦」、素材にこだわる「丸武」の4つの名高い銘店の“築地の匠”と当社が初めてタッグを組み、日本全国の皆様に築地の職人こだわりの逸品をお届けいたします。

是非この機会に、築地の歴史とともに培ってきた伝統的な“技”や“目利き”をスシロー店舗でお楽しみください。


【大和寿司(だいわずし) 】
『本鮪赤身のづけ』は、「大和寿司」公認のスシローオリジナルの煮きり醤油を使うことで、まぐろの旨味を最大限に引き出す逸品に仕上がりました。また、伝統的な技法である“酢洗い”を再現するため、専用の酢をフェアに向けて開発した『あじの酢洗い』では、“技”を施したネタならではの一味違う味わいを楽しんでいただけます。そのほか『昆布〆ひらめ』や『〆の塩いくら巻』といったこだわりの商品を含む、バラエティ豊かな計4商品を展開します。

【 山五商店(やまごしょうてん) 】
『特上のふっくら煮穴子』には、仲卸「山五商店」が目利きをした天然穴子を活〆にしたものを素材として使用。立ち寿司と同じ技法での加工にこだわり、時間をかけて丁寧に煮込んでいるので、ふっくらとしたやさしい食感を実現することができました。

【 米彦(こめひこ) 】
まぐろ専門仲卸「米彦」が目利きした極上の天然本鮪を使った『本鮪赤身』は、一匹の魚体から少量しか取れない希少な部位のみを厳選しているため、本鮪特有の赤身の香りと旨味を感じていただけます。

【 丸武 (まるたけ)】
伝統を守りつつ新たな食の提案にも挑戦される大正末期創業の玉子焼き専門店「丸武」。今回、クリームチーズを練りこんだ優しい味わいの伊達巻を使用した新感覚スイーツ『伊達巻メルバ』を、『スシローカフェ部』の商品として提供いたします。

スシローでは、徹底的にこだわり抜いた商品を皆様にお届けできるよう引き続き努めて参りますので、今後の取り組みにもご期待下さい。


《『築地の匠×スシローフェア』商品一覧》
※写真はすべてイメージとなります。
※商品はなくなり次第終了となります。
※東京都内一部店舗は品目・価格が異なります。また、スシローコノミでのお取り扱いはございません。

「大和寿司」商品

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/165906/img_165906_2.jpg
■商品名 :『本鮪赤身のづけ』
■価格 :150円(+税)
■商品概要 :天然の本鮪赤身を「大和寿司」公認のスシローオリジナル煮きり醤油で漬けることで、ネタはもちろん味にもこだわりました。まろやかな味わいを楽しんでいただける逸品です。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/165906/img_165906_3.jpg
■商品名 :『あじの酢洗い』
■価格 :100円(+税)
■商品概要 :国産の生あじに、江戸前の伝統的な技法“酢洗い”をスシローオリジナルの酢を使用して施しているため、一味違う味わいを感じていただけます。

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/165906/img_165906_4.jpg
■商品名 :『昆布〆ひらめ』
■価格 :150円(+税)
■商品概要 :鮮度の良い国産の天然ひらめを「大和寿司」の技法で昆布〆にしました。昆布〆による熟成した旨味をご堪能ください。

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/165906/img_165906_5.jpg
■商品名 :『〆の塩いくら巻』
■価格 :150円(+税)
■商品概要 :「大和寿司」で〆に出されることがある塩いくら。そんな塩いくらをスシロー流に再現。天然紅鮭のいくらを使用しており、塩味が口にほどよく広がる、さっぱりとした味わいが特徴です。


「山五商店」商品

画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/165906/img_165906_6.jpg
■商品名 :『特上のふっくら煮穴子』
■価格 :300円(+税)
■商品概要 :仲卸「山五商店」が目利きをした天然穴子を活〆にして使用。立ち寿司と同じ技法での加工にこだわり、スシローオリジナルの味付けでじっくりと時間をかけて煮込んでいるため、ほろほろとやわらかく、ふっくらとした食感が味わえます。


「米彦」商品

画像7: https://www.atpress.ne.jp/releases/165906/img_165906_7.jpg
■商品名 :『本鮪赤身』
■価格 :150円(+税)
■商品概要 :極上の天然本鮪を使用している上、一匹の魚体から少量しか取れない希少な部位のみを厳選しているため、脂がしっかりとのった鮪本来の旨味を感じていただける商品です。


「丸武」商品

画像8: https://www.atpress.ne.jp/releases/165906/img_165906_8.jpg
■商品名 :『伊達巻メルバ』
■価格 :280円(+税)
■商品概要 :大正末期創業の玉子焼き専門店「丸武」の、クリームチーズを練りこんだ優しい味わいの伊達巻を使用。そこに抹茶アイスとわらびもち、あんこを合わせ和風デザートに仕上げました。

(※)(株)富士経済「外食産業マーケティング便覧2012-2017」 <回転ずし・2011-2017年実績及び自社調べ>



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プレスリリース提供元:@Press

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