第一コンピュータリソース創立50周年を記念して、見える化50%OFFキャンペーンを10月15日より開始

@Press / 2019年10月15日 11時0分

株式会社第一コンピュータリソース(本社:名古屋市中区、代表取締役社長:池谷 信和、以下 DCR)は、「DCR50周年記念!見える化50%OFFキャンペーン」を2019年10月15日(火)から2019年12月31日(火)まで実施いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/195618/LL_img_195618_1.png
見える化50%OFFキャンペーン

【見える化50%OFFキャンペーン概要】
「見える化50%OFFキャンペーン」は、キャンペーン対象言語の「VB.NET」「PL/SQL」で構築されたシステムの“見える化”サービスを、50%OFFで実施いたします。
詳しくは、 https://www.dcr.co.jp/mieruka50/ をご覧ください。

「システムの“見える化”サービス」は、最新の設計書がない、あるいは設計書の内容が更新されていないために、プログラム更改時の影響調査に時間がかかる、チームでの共同作業ができない、担当者の引継ぎがスムーズにいかないなどの悩みを抱えている情報システム部門の課題を解決いたします。


【システムの“見える化” サービス概要】
既存システムのソースコードを解析して設計情報を抽出し、機械的に日本語に翻訳してシステム設計ツールVSSDへ取り込むことで、最新の設計書を自動生成。システムの“見える化”を実現します。
詳しくは、 https://www.dcr.co.jp/mieruka/ をご覧ください。


【Verasym System Designer 製品概要】
VSSDは、システム開発における要件定義、外部設計(基本設計)、内部設計(詳細設計)など、システムの設計を行うための専用ツールです。VSSDでは、業務フローや画面定義、テーブル定義などドキュメントの種類毎に専用のインターフェースが用意されており、設計者が効率よく設計作業を行える機能が多数用意されています。

<主な特長・機能>
●ドキュメント作成
・システム設計に必要な多様なドキュメントを作成可能
(システム概要、システムイメージ、業務フロー、ドメイン定義、データモデル、テーブル定義、ビュー定義、画面定義、画面遷移図、帳票定義、バッチ定義、ファイル定義、問合せ定義、ライブラリ定義、関数定義など20種以上の機能を提供)
●項目情報中心の設計
・各設計書は項目情報(ドメイン)を中心に設計し、設計書間の関連・整合性は自動的にチェック可能
●チーム設計
・リポジトリデータベースに全ての情報を保存することで複数メンバーでの共同設計や排他制御などのチームでの設計を支援
●スパイラル設計
・画面定義、帳票定義、画面遷移図からモックアップを自動生成し、スパイラルでの設計を支援

<販売・サポート体制>
Verasym System Designerは株式会社第一コンピュータリソースよりご購入いただけます。また、サポートサービスは株式会社第一コンピュータリソースより提供されます。

<ライセンス費用(税別)>
Verasym System Designer クライアントライセンス:150,000円
Verasym System Designer サーバライセンス :無償

<保守価格>
ライセンス費用の15%(保守契約期間は1年間)


■株式会社第一コンピュータリソースについて
DCRは、経営戦略の立案から戦略の情報化企画、そして開発、導入段階におけるモニタリングサービスまでをトータルサービスとして提供できる独立系システムインテグレータです。詳しくは、 https://www.dcr.co.jp/ をご覧ください。

社名 : 株式会社第一コンピュータリソース
所在地: 〒460-0003 名古屋市中区錦1丁目16番20号 グリーンビル
代表 : 代表取締役社長 池谷 信和
設立 : 1969年12月2日
URL : https://www.dcr.co.jp/


*文中の製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。


■ご購入に関するお問い合わせ先
株式会社第一コンピュータリソース プロダクトソリューション部
担当: 藤田
Tel : 052-204-1377
Mail: vssd-info@dcr.co.jp


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

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