Windows Server(R)・Windows(R)用 ファイル保護・復元ツール『Undelete(R) 11』新発売

@Press / 2020年11月11日 15時30分

Undelete 11 製品イメージ
世界累計販売本数1億本(OEM含む)の信頼と実績を誇るWindows用SSD・HDD 最適化ツールDiskeeper(R)(ディスキーパー)およびネットワーク対応ファイル復元ツールUndelete(アンデリート)の開発元であるCondusiv(R) Technologies(コンデューシブ・テクノロジーズ 本社:米国フロリダ)は、Undeleteの最新版「Undelete 11」のダウンロード版・ライセンス版のリリースを発表いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/234763/LL_img_234763_1.jpg
Undelete 11 製品イメージ

日本国内における販売は相栄電器株式会社が担当し、2020年11月11日(水)より順次販売を開始いたします。
今バージョンは前作のリリースから8年ぶりとなり、Windowsの“ごみ箱”に入らず消失してしまうあらゆるファイルを保護し、検索して復元するという根幹機能を刷新することにより、見た目だけでなく各処理速度の向上を実現しております。また意図しない上書きを元に戻す機能は、従来からのMicrosoft Office(R) に加え、CADやAdobe(R) Photoshop(R)、PDFファイルも対象に含めることができるようになりました。
ITエンジニアのみならずWindowsを日常的に利用するユーザーみなさまの“困った”を解決いたします。

製品情報: https://sohei.co.jp/ss/undelete/


Condusiv Technologies ロゴ、Diskeeper、Undelete、InvisiTasking、Emergency Undelete、Secure Deleteは商標であり、Condusiv Technologiesに帰属します。Microsoft、Windows、Windows Server、Microsoft Office、Microsoft Word、Excel、PowerPoint、Hyper-V、Windows ロゴは、米国Microsoft Corporationの、米国およびその他の国における登録商標または商標です。その他、記載されている会社名及び製品名は、各社の商標または登録商標です。


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プレスリリース提供元:@Press

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