誌面が歌う、話す、動き出す!「DOUTOR, It's My Times」が、ARでさらに楽しく。 ~ さらに充実、街のドトールで ほっとする時間。 ~

@Press / 2012年1月19日 17時0分

DOUTOR, It's My Times vol.5
株式会社ドトールコーヒー(代表取締役社長:鳥羽 豊)は、1月19日(木)より全国のドトールコーヒーショップで、スペシャルブックレット「DOUTOR, It's My Times vol.5」(無料)を発刊、さらに同日Android搭載のスマートフォンで音楽などの動画のショートコンテンツを楽しめるドトールオリジナルアプリ『DOUTOR AR』(無料)を公開し、「DOUTOR, It's My Times vol.5」の記事やブランドロゴ等と連動した7種類の動画コンテンツを、2月末まで期間限定で配信します。


「DOUTOR, It's My Times」は、2010年冬の創刊以来、ドトールコーヒーショップでお客さまが過ごされる大切な時間を“It's My Time”と表現し、アーティストを始め、各方面でご活躍の著名な方々にインタビュー、ドトール体験を交えた記事を生き生きしたタッチでご紹介しています。ドトールで過ごされるカフェタイムのお供にぴったりなスペシャルブックレットです。
1月19日より、全国のドトールコーヒーショップで無料配布するvol.5には、ボサノバシンガーの小野リサさん、世界的に有名なドラマーの神保彰さん、著名ブックディレクターの幅 允孝さん、冒険家でもあるアウトドア・フォトグラファーの石川直樹さんが登場!


同日公開するAndroid搭載のスマートフォン対応無料アプリ『DOUTOR AR』では、7種類の動画コンテンツの配信をスタート、デジタルと紙の相互の相乗効果を図ることで「DOUTOR, It's My Times」の価値を高め、お客さまが街のドトールで過ごされる“ほっとする時間。”を一層充実したものにします。

『DOUTOR AR』は、アプリサイトから無料ダウンロードし、「DOUTOR, It's My Times」の所定記事やドトールロゴに、スマホをかざすと動画コンテンツを楽しむことができます。2月末までの期間限定で配信するコンテンツはすべてオリジナル――小野リサさんが初めて日本語で、日本の懐かしい曲を歌い、ブラジルコーヒーのエピソードを語ります。そして神保彰さんはスペシャルブックレットにちなんだオリジナル曲「It's My Time」を披露。幅さんはお奨めの本について語ります。もちろん、ドトールのブランドロゴのオリジナルコンテンツなども配信します。
ここで楽しめるショートコンテンツは、カフェで過ごす時間を大切にした短いながらも楽しいもの。「It's My Times vol.5」と共にぜひお楽しみください。


「DOUTOR, It's My Times」URL
http://www.doutor.co.jp/dcs/itsmytime/index.html


※『DOUTOR AR』は、Wi-Fi環境下でのご使用を推奨しています。
電波が弱い場所や移動中などは、ARを認識しなかったり不安定な再生になる場合があります。
※「AR」とはAugmented Reality(オーギュメンテッドリアリティー)の略記。「拡張現実」と訳される。スマートフォンを特定のマーカーにかざすことで、ディスプレイに映し出されたリアル映像(静止画)にバーチャル情報(動画など)が表示され、より詳細で便利な情報を提供できるIT技術です。

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