ゾーホージャパン、WEBマーケティングソリューションの紹介セミナー『クラウド&ソーシャル時代の「効果が見える」ホームページ構築法』を1月31日、4社共同開催!

@Press / 2012年1月19日 14時0分

ゾーホージャパン株式会社(代表取締役:迫 洋一郎、本社:神奈川県横浜市)は、株式会社トリニティワークス(代表取締役:滝口 信哉、本社:東京都世田谷区)、有限会社ワンダーウォール(代表取締役:松田 顕、本社:東京都世田谷区)、一般社団法人エッグシェル(理事長:山川 順治、東京都多摩市)との共催で、東京都多摩市の創業支援事業拠点であるビジネススクエア多摩(東京都多摩市)の支援のもと、SEOやリスティング広告に依存しない新たなWEBマーケティングソリューションを提案するセミナー『クラウド&ソーシャル時代の「効果が見える」ホームページ構築法』を2012年1月31日に開催します。

Google社「みんなのビジネスオンライン」など、主に中小企業に向けた新たなホームページ構築支援サービスの登場によって、これまで本格的なWEBマーケティングを展開していなかった企業/業種においてもWEB活用の機運が高まっています。この流れはさらに加速するとともに、今後はクラウド&ソーシャルネットワークという新しい市場環境に向けた機能/サービスニーズが高まることが予想されます。

ソーシャルネットワークと企業ホームページの連携による、新たなマーケット手法開拓においては「信頼と理解の創出」が大切です。今までの派手なビジュアルやキャッチーなコピーで人心を煽る手法では、そのような感動と信頼を創出することは難しくあります。形骸的な情報を一方的に流すだけの従来型から脱却し、情報を「お客様の心に刺さるコンテンツ」へと昇華させ、感動と信頼を醸成し、その価値をソーシャルネットワークの中で口コミにより伝播させていく取り組みが急務であります。

その取り組みにおいて特に重要な活動が、お客様との関係構築/強化のプロセスであるCRM(Customer Relationship Management/顧客関係管理)です。

お客様の顔が見えないインターネット上のマーケティング&セールス活動においては、サービス/商品価値を印象深く伝える「情報のコンテンツ化」を実現するホームページの構築と、そこに興味を持った見込み客との関係構築を支えるCRMソリューションの導入および活用こそが商機獲得の鍵となります。

多くの企業がその必要性は理解しつつも、現実には十分な取り組みがなされてきたとは言えない状況が長く続いてきました。その理由としては以下が挙げられます。

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