「シーバスリーガル18年」と「GOETHE」が贈る、『Chivas18 Gold Signature Awards 2012 presented by GOETHE』第2回受賞者は、秋元康氏とローソン・新浪剛史氏に決定!

@Press / 2012年1月30日 15時30分

 ペルノ・リカール・ジャパン株式会社(所在地:東京都文京区、代表取締役社長:ジャン-エチエンヌ グルグ)が取り扱うスコッチウイスキーのトップブランド「シーバスリーガル」は、株式会社幻冬舎発行の総合男性情報誌「GOETHE(ゲーテ)」とともに、2012年1月18日(水)、グランドハイアット東京にて『Chivas18 Gold Signature Awards 2012 presented by GOETHE』を開催しました。

イベントページ: http://chivas-regal.jp/gsa/

 本アワードは、シーバスアンバサダーで作家の村上龍氏を特別審査員に迎え、本業のビジネスの成果を通して社会に活力を与えると同時に社会貢献に寄与した方を表彰する名誉賞として、昨年度に設立されました。

 本アワードの賞は、一般投票部門と審査員選考部門の2部門。一般投票部門は、プロモーションサイトで実施された一般の方の投票で1位となった作詞家の秋元康氏が受賞。審査員選考部門は、「地元密着の信念のもと、既存店の活性化を図りながら、中国をはじめとした世界への進出を推し進め、コンビニエンスストア業界にイノベーション(革新)を起こしている点。また、東日本大震災時には、被災地への商品供給を最優先し、仮設店舗をいち早く建設するなどの社会貢献・支援活動への姿勢」が大きな評価ポイントとなり、株式会社ローソンの新浪剛史氏が受賞されました。
 また、当日は「シーバスリーガル」のマスターブレンダーであり、「シーバスリーガル18年」の生みの親であるコリン・スコットが来日し、受賞者を祝福しました。


<「シーバスリーガル(CHIVAS REGAL)」 商品概要>
 シーバスブラザーズ社は、1801年、スコットランド、ハイランド地方北部スペイサイドの町アバディーンに創業。1800年代半ばからウイスキー製造に本格的に取り組み始め、1909年にブレンデッド・ウイスキーブランド「シーバスリーガル」が誕生しました。
 その翌年から米国に進出し、瞬く間に名声を博しました。禁酒法施行により米国市場から一旦消えることになりましたが、第二次世界大戦後、禁酒法の廃案とともに復活しました。現在では世界中で年間5,500万本以上を販売する、スコッチウイスキーの象徴的なブランドとなりました。
 シーバスリーガル18年は、他に類を見ない複雑で芳醇なスコッチウイスキーとして、市場から高い評価をいただいています。ボトルには、マスターブレンダーであるコリン・スコットのゴールドシグネチャー(金色のサイン)が刻まれており、今回の賞の名前の由来ともなっています。


<会社概要>
設立   :1990年1月31日
資本金  :200,000,000円
株主   :Pernod Ricard Asia
代表者  :代表取締役社長 ジャン-エチエンヌ グルグ
事業内容 :ペルノ・リカール社を母体とする、酒類の輸入及び販売業務
本社所在地:〒112-0004
      東京都文京区後楽2-6-1 住友不動産飯田橋ファーストタワー34階
ホームページ : http://pernod-ricard-japan.com/
イベントページ: http://chivas-regal.jp/gsa/

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