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毎年約50,000杯を販売!“春の喜多方ラーメン祭”2日間限定で開催 喜多方ラーメン 580円⇒330円

@Press / 2012年3月5日 11時0分

喜多方ラーメン
 半世紀以上も続く繁盛店「坂内食堂」(福島県喜多方市)を本店に持つ「喜多方ラーメン坂内」FC事業を展開する、株式会社麺食(本社:東京都大田区、代表取締役社長:中原 明)は、毎年恒例の喜多方ラーメン330円キャンペーン『春の喜多方ラーメン祭』を、3月22日(木)から順次、各店舗2日間限定で開催いたします。(25日まで)

 『春の喜多方ラーメン祭』は、多くのお客様に支えられ、今年で7年目を迎える恒例のキャンペーンです。福島県喜多方市「坂内食堂」本店が昭和33年に創業した事にちなみ、姉妹店である喜多方ラーメン坂内チェーンで、2日間限定で喜多方ラーメン(580円)を330円で提供いたします。また、喜多方ラーメン大盛り(730円)も、480円でご提供いたします。


【「春の喜多方ラーメン祭」について】
 例年、2日間で50,000杯以上の喜多方ラーメンをご提供している、年に一度の大感謝祭。喜多方ラーメンは、毎日3~4割のお客様が必ず注文する圧倒的な人気を誇る商品です。喜多方ラーメンの大きな特長は、

・店舗で毎日仕込んでいる“手作り焼豚(チャーシュー)”が5枚
・水分を多く含んだモチモチの熟成平打ち縮れ麺
・豚骨の旨味をじっくりと炊きだした透明スープと、特製醤油を合わせたコクのあるあっさり味

の味の三位一体。毎日食べられる“シンプル”な美味しさは、「坂内食堂」創業者である坂内 新吾・ヒサ夫妻の想いを受け継いだ味です。
 昨年は、東日本大震災の影響で「春の喜多方ラーメン祭」としての開催は控えましたが、この一年を支えてくださった多くのお客様への感謝の気持ちを込め、今年は改めて「春の喜多方ラーメン祭」と称し、当チェーン一番人気の喜多方ラーメンを330円でご提供いたします。
※一部店舗では価格が異なります。


■開催日別店舗一覧
[2012年3月22日(木)・23日(金)開催]
東京 :有楽町店・内幸町ガード下店・汐留シティセンター店・京橋店・
    恵比寿店・渋谷並木橋店・四谷店・新宿西口思い出横丁店・
    新宿パークタワー店・池袋サンシャインシティ店・笹塚店・
    千歳烏山店・練馬店・練馬中央店・高円寺北口店・亀戸店・
    浅草店・大森店
神奈川:川崎東田店・金沢文庫店
茨城 :潮来店
埼玉 :岩槻店・川口東口店
新潟 :吉田店
長野 :東部町店
静岡 :三島店
三重 :四日市店・四日市駅前店・鈴鹿店
大阪 :針中野店

[2012年3月23日(金)・24日(土)開催]
東京 :五反田駅前店・西五反田店・歌舞伎町店・初台店・大塚店・木場店・
    住吉店・錦糸町店
千葉 :市川店・本八幡店・蘇我店
栃木 :宇都宮店
岩手 :水沢店
長野 :更埴店
大阪 :和泉店
高知 :六泉寺店

[2012年3月24日(土)・25日(日)開催]
東京 :調布店・曳舟店・武蔵小山店・大森東口店・西蒲田店
神奈川:石川町店
長野 :塩尻店
愛知 :豊川店
三重 :諏訪店


【福島県喜多方市「坂内食堂」本店について】
 今年で54年目を迎える繁盛店、福島県喜多方市「坂内食堂」。
 「喜多方ラーメン坂内」は、店舗で仕込んでいる軟らかい特製焼豚、良質な水で作られた平打ち熟成多加水麺と呼ばれる水分の多い太縮れ麺、そして、豚骨の旨味をじっくりと炊きだした透明なスープが三位一体となった、あっさり味が特徴の喜多方ラーメン店です。喜多方ラーメンは、日本三大ラーメンの一つに数えらますが、中でも「坂内食堂」は“肉そばの坂内”と呼ばれるほど焼豚(チャーシュー)で有名なお店です。

「坂内食堂」紹介URL: http://www.mensyoku.co.jp/kitakata.htm


 「喜多方ラーメン坂内」は、日常食であるラーメンの“手作りの美味しさ”を提供し、1杯のラーメンで、多くのお客様が笑顔になれるよう、今後も努めてまいります。


【会社概要】
名称    : 株式会社麺食(めんしょく)
本社住所  : 東京都大田区大森北2-14-2 大森クリエイトビル7F
設立    : 1988年5月
店舗数   : 56店舗(直営店16店舗、加盟店40店舗)※2012年2月現在
代表者   : 代表取締役社長 中原 明
ホームページ: http://www.mensyoku.co.jp/


@Pressリリース詳細ページ
提供元:@Press

【関連画像】

2010年開催時の様子 2012年春ポスター

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