3月8日(木)のなんばパークスリニューアルオープンを記念し、施設壁面を使った3Dプロジェクションマッピングアートを試験実施

@Press / 2012年3月7日 16時30分

映像アートイメージ
南海電気鉄道株式会社(社長:亘 信二/本社:大阪市中央区)では、平成19年4月19日の全館開業からまもなく6年目を迎えるなんばパークスを、平成24年3月8日(木)にリニューアルオープンします。対象となるのは、新店(国内初出店を含む)、移転・改装店合わせて68店舗です。(※一部、オープン日の異なる店舗、オープン済みの店舗があります)
今回のリニューアルを記念しまして、オープン初日の3月8日から12日までの5日間、ご来館のお客さまにお楽しみいただくため、また、なんばパークスの施設ブランディングおよび新たなメディア開発の一環として、施設壁面を使った3Dプロジェクションマッピング(※下記詳細参照)を駆使した映像アート『Break of Spring』を、試験実施します。
詳細は下記詳細のとおりです。

映像アート『Break of Spring』イメージ
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【資料提供先】
青灯クラブ・近畿電鉄記者クラブ・大阪商工記者会・南大阪記者クラブ




(詳細)
3Dプロジェクションマッピングアートの試験実施について

1.実施日時
平成24年3月8日(木)~12日(月) 18:30~21:30
※1回あたり約5分、15分ごとに上映

2.タイトル
『Break of Spring』
なんばパークスのコンセプトや、リニューアルによる春の訪れなどをプロモーションする映像です

3.実施場所
なんばパークス・キャニオンコート

<参考>「3Dプロジェクションマッピング」について
「3Dプロジェクションマッピング」とは、建造物などの立体オブジェクトをスクリーンとして使用し、映像を投射する技術のことです。建物の形状などに合わせて映像をマッピングすることで、普段とは異なった見え方になる視覚効果があります。
すでに海外においては、ファッション、映画、自動車など、様々な分野のプロモーションで活用されており、最近は、国内においても徐々に活用事例が増えつつあります。


(参考資料)
※平成24年2月8日発表の資料と同内容です

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