新学期・新年度シーズン、年上女性に「髪型素敵!」と褒めると高感度UP シュワルツコフ プロフェッショナル“ヘアスタイル”アンケートを実施

@Press / 2012年3月21日 10時0分

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プロフェッショナル専用頭髪化粧品メーカー、ヘンケルジャパン株式会社 シュワルツコフ プロフェッショナル事業本部(所在地:東京都品川区、代表取締役本部長:高岳 史典)は、スタイリングブランド『オージス リローデッド』の発売(3月21日発売)を記念して、「ヘアスタイルに関するアンケート」を男女500人対象に行いました。

シュワルツコフ プロフェッショナル WEBSITE: http://www.bhrh.jp/

調査結果:
<総論>
新学期や新年度を迎えるにあたり、新しい出会い、新しい挑戦や目標の設定など、心を新たにして頑張っていこうと思う人は多いはず。そこで、実際に新学期や新年度に向けて新しいスタートをきるときは、「ヘアスタイル」を変えることが今までの自分から抜け出す一番の近道です。
「ヘアスタイル」の変化は、他人からの見た目の印象を変える重要な要素であり、内面的にも外見的にも大きな変化を与えられると考えられます。
また、7割の女性がヘアスタイルの変化に気づいてもらえると嬉しいと感じ、さらには、年齢が上がるほどにその傾向が強まることが分かりました。
その中で実は、半数以上が“男性”から「ヘアスタイル」の変化に気づいてもらえていません。
だからこそ、2012年4月の新学期・新年度は、年上女性の「ヘアスタイル」の変化に気づいて褒めることも忘れずに。好感度UPは間違いありません。
現在の「ヘアスタイル」については、約9割の人が、自分に似合うヘアスタイルをいまだ見つけられていないと感じています。
また、「飽きている」のに、毎日のヘアスタイリングやアレンジが「ルーティン化・マンネリ化」している現象が広がっています。失敗を恐れてヘアスタイルを変えることに臆病になりながらも、意識としては自分に似合うヘアスタイルを見つけたいという思いも強く、模索している様子が伺えます。
理想のヘアスタイルに近づくために必要なもの、それは、“スタイリング剤”と“美容師のアドバイス”です。
シュワルツコフ プロフェッショナルの「オージス リローデッド」は、今までのスタイリング剤にはない、“常識を覆す”スタイリング剤。のびてやわらかいのに仕上がりはガチガチハードなワックスや、軽い質感とセット力を兼ねるファイバーワックスなど、美容師が創りたいヘアスタイルのために開発されたスタイリング剤です。
あなたの新しいスタートに、オージスが全面サポートします。


調査結果は以下の通りとなります。

■新学期や新年度に向けてイメージチェンジをしたいときに変えるのは「ヘアスタイル」
参照:Graph1

4月の新学期、新年度シーズン、心機一転今までのイメージを変えるなら、「服装」や、「メイク」などではなく、「ヘアスタイル」を変えることが一般的。特に女性は、68%が「ヘアスタイル」を変えると回答しており、外見的にも内面的にも変化をつけるうえで「ヘアスタイル」が重要な要素と考えられます。
以下、「服装」が47.6%、「バッグ・アクセサリー」が22.8%、「メイク」13.2%と続きます。

■なによりも「ヘアスタイル」が変わると、今までとイメージが変わる
参照:Graph2

人をみて、「イメージが変わったな」と思うポイントも「ヘアスタイル」が78.6%でダントツ。次いで「服装」が51.4%、「メイク」が29.2%、「バッグ・アクセサリー」8.6%となりました。

■女性の“70%”がヘアスタイルの変化に気づいてもらうと「嬉しい」と感じ、特に年齢が上がるほど強くなる傾向がある
参照:Graph3

男女全体では、自分がこだわったときに気づいてもらうと嬉しいのは「ヘアスタイル」が54%、僅差で、「服装」で52%。しかし、女性のみの結果では、ダントツが「ヘアスタイル」で70%となっています。また、年齢別に見ると、年齢が上がるほどその傾向が強くなります。


<Graph1~3>
http://www.atpress.ne.jp/releases/26072/A_1.jpg


■“半数以上”が、“異性”からヘアスタイルの変化に「気づいてもらえない」
参照:Graph4, Graph5

ヘアスタイルを変えて“同性”から褒められたことのある人は、女性が60%、男性が28%。“異性”から褒められたことのある人は、女性が39%、男性が33%。
ヘアスタイルの変化を気づかれたいのに気づいてもらえない人が多く、特に“異性”からは64%の人が気づいてもらっていないと感じています。

<Graph4, Graph5>
http://www.atpress.ne.jp/releases/26072/B_2.jpg


■約“半数”が、自分に似合うヘアスタイルを「見つけていない」
参照:Graph6

自分に似合うヘアスタイルを見つけていない人は49%。まだ探している人も含めると、87%の人が自分に似合うヘアスタイルを探しています。

■約“7割”が、現在の自分のヘアスタイルに「飽きている」
参照:Graph7, Graph8

現在の自分のヘアスタイルに飽きている人は69%。また、自分に似合うヘアスタイルを見つけている、と感じている人でも41%が飽きています。

<Graph6~8>
http://www.atpress.ne.jp/releases/26072/C_3.jpg


■女性の“8割”が、ヘアスタイリングやアレンジが「ルーティン化・マンネリ化」していると感じている
参照:Graph9, Graph10, Graph11

ヘアスタイリングやアレンジが「ルーティン化・マンネリ化」していると感じている人は64%。特に女性は80%がマンネリ化していると感じています。また、まだ自分に似合うヘアスタイルを見つけていないのに「マンネリ化」したヘアスタイルを続けている人は65%。変えられない理由は、「失敗するのが怖い」(47.8%)、「教えてもらったが、うまく出来ない」(36.5%)、「自分に合うスタイリング剤を見つけられない」(19.8%)と続きます。

<Graph9~11>
http://www.atpress.ne.jp/releases/26072/D1_4.jpg


■ヘアスタイルでイメージが変わった芸能人は、「新垣結衣さん」
トップの新垣結衣さんは47票。続いて、11票で「長澤まさみさん」、「イモトアヤコさん」(7票)となりました。


■アンケート調査概要
<アンケート項目>※グラフは別途データ参照
1.新学期や新年度に向けて、心を新たにして今までのイメージを変えるとしたら何を変えるか?
2.友達や身近な人を見て、いつもとイメージが違うなと思うとき、変わっているのはどこか?
3.自分がイメージを変えたり、気合を入れるときに、人に気づかれて嬉しい部分はどこか?
4.ヘアスタイルやアレンジを変えたときに、周りから褒められたことがあるか?
5.自分に最も合うヘアスタイルをすでに見つけているか?
6.ヘアスタイルについて、「飽きた」と感じるか?
7.普段のヘアスタイリングやアレンジが「ルーティン化・マンネリ化している」と感じるか?
8.普段のヘアスタイリングやアレンジが「ルーティン化・マンネリ化している」理由は?
9.ヘアスタイルでイメージが変わった芸能人は?

<調査実施>
株式会社クリエイティブ・プランニング・アンド・プロモーション

 
■本件に関する問い合わせ先
<読者からのお問い合わせ>
シュワルツコフ プロフェッショナル お客様相談室
TEL:03-3472-3078
(土・日・祝日を除く10:00~12:00/13:00~17:00)
シュワルツコフ プロフェッショナル WEBSITE: http://www.bhrh.jp/

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【関連画像】

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