『アートと共に暮らす』 新しいソーシャルアパートメントが埼玉県和光市にオープン デザイン監修を手掛けた川上 俊氏(artless Inc.代表)が共用部にて個展開催

@Press / 2012年3月16日 10時30分

壁面にアートが飾られたライブラリー
 関東で若者を中心に注目を集めているFacebookのリアル版マンション『ソーシャルアパートメント』を企画・運営する株式会社グローバルエージェンツ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:山崎 剛)は、埼玉県和光市に12棟目となるソーシャルアパートメントをオープン致しました。

「ソーシャルアパートメント」公式ウェブサイト
http://www.social-apartment.com/


 「ソーシャルアパートメント和光」の内装デザイン及びデザイン監修には、カンヌ国際広告祭/ブランドデザイン部門金賞の受賞歴もあり国内外で活躍中のアーティスト川上 俊氏が手掛け、共用部の随所にグラフィックデザインを施し、また壁面には川上氏のアート作品を常時展示するなど、アートと共に暮らせるコンテンツに溢れた内装デザインとなっております。


■ソーシャルアパートメントについて
 ソーシャルアパートメントとは、従来のワンルームマンションに+αの空間である豪華な『共用ラウンジ』をシェアすることで1LDKよりも安価な賃料で1LDKより豊かな生活を送ることができる革新的な賃貸スタイルです。グローバルエージェンツでは、直営・フランチャイズ合わせて11棟約500戸のソーシャルアパートメントを展開しており、全ての物件において常時95%以上稼動し、20代30代の単身者に絶大な人気を博しています。

 東日本大震災による未曾有の被害から10ヶ月が経ち、コミュニティの重要性が再考されている中、住人間のコミュニティを創出するソーシャルアパートメントは、今後の社会に求められる住宅形態の一つと言えます。


■「ソーシャルアパートメント和光」の特長
<1.>計200m2超の充実した共用部
 約100m2の共用ラウンジは、60年代のクラシックなカフェをイメージしたデザインで、その時の気分やムードに合わせて座る場所を選べるよう多様なチェアやテーブルが配置されています。
 共用ラウンジの他にも、家の中にライブラリーがあり、仕事や勉強、住人や友人と集まって勉強会やワークショップも開催できます。フィットネスラボは、一面鏡貼りにサンドバックも設置、DVDプレーヤーとWii Fitが付属したテレビもあるので、お薦めのエクササイズを住人同士でシェアすることもできます。
 また、女性専用のビューティールームは、アロマの香る空間にマッサージソファやナノスチームや美顔器など、一人で揃えるには大変な美容器具を設置しており、共有することで安価に色々試せるようになっております。「ソーシャルアパートメント和光」は、賢く「美」を追求したい女性の心も満たす設備をご用意しています。

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