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美容と健康のトータルサポートサプリメント「童の顔(わらべのかお)」を販売開始

@Press / 2021年6月30日 14時0分

「童の顔」イメージ
万和薬品株式会社(本社:東京都台東区松が谷、代表取締役:結城 拓海)は、ハスの実から殻を取り除いたハス胚芽エキスや品種改良された腐りにくいメロンから抽出されたメロングリソディンなどを贅沢に配合して、美容と健康のトータルサポートを目指すサプリメント「童の顔(わらべのかお)」を企画し、2021年6月1日に公式ホームページ( http://www.manwamd.com )にて販売を開始致しました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/265305/LL_img_265305_1.jpg
「童の顔」イメージ

今年は早い時期から気温の高い日が続き、今や着用が習慣化したマスクの中はずっと高温多湿状態となっています。汗が蒸発しにくいため雑菌の繁殖が進み、ニキビや吹き出物等の肌荒れに悩む人が急増しているようです。また、在宅勤務や長引く自粛生活により、運動不足やストレスからくる体の不調を感じている人も少なくありません。商品のネーミングに込められた通り、「童の顔」は子供の顏のようなふっくら生き生きとした健やかな肌を取り戻せるように、美容と健康の両方から効果的なアプローチが期待できる成分を厳選して配合しています。
2000年以上も前の実が発芽して花を咲かせた記録が残されていますが、生命維持力の高い蓮の実の胚芽には発芽に必要な栄養成分が十分に含まれているため、昔から薬用として珍重されてきました。近年は、さらに美容の分野にも活用されています。コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸といった真皮の主要となる成分を生成する繊維芽細胞の増加を促す働きがあるため、弾力のあるみずみずしい肌へと導いたり、皮膚の新陳代謝を活性化させるため、古くなった角質細胞が長い間表皮にとどまりシミになることを防ぐ効果も期待できます。
また、南フランス生まれの特殊なメロンから誕生した「メロングリソディン」には、体をサビさせてしまう活性酸素の除去力もビタミン類やポリフェノールに比べて100万倍以上の力があると言われおり、活性酸素を除去することで肥満予防やアレルギー反応の抑制効果も期待できるため、自身の免疫力が気になる人にも試して欲しい内容です。美容面では本来のみずみずしい美しさを、健康面ではいつまでも生き生きと元気で過ごしたいと願う全ての方へおすすめのサプリメントです。

コロナ禍で、ライフスタイルの変化による美容や健康面への影響に思い悩む前に、厳選した成分を1粒に閉じ込めた「童の顔」を取り入れる新習慣で、体の中からアプローチしていただければと存じます。


■商品概要
商品名:童の顔(わらべのかお)
価格 :¥11,000(税込)
内容量:32.4g(270mg×4粒×30包)
※1日あたり1包(4粒)程度を目安に、水またはぬるま湯でお召し上がりください。


■「童の顔(わらべのかお)」注目の8種の美容成分
(1)蓮胚芽抽出物
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/265305/LL_img_265305_3.jpg
成分(1) 蓮イメージ

生命維持力の高い蓮の実の胚芽には、発芽に必要な栄養成分が十分に含まれているため、昔から薬用として珍重されてきましたが、近年では美容の分野でも活用されています。コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸といった真皮の主要となる成分を生成する繊維芽細胞の増加を促す働きがあるため、弾力のあるみずみずしい肌へと導いたり、皮膚の新陳代謝を活性化させるため、古くなった角質細胞が長い間表皮にとどまりシミになることを防ぐ効果も期待できます。

(2)プロテオグリカン含有サケ鼻軟骨抽出物
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/265305/LL_img_265305_4.jpg
成分(2) 鮭イメージ1

細胞の成長と増殖の調整に重要な役割を担う上皮細胞増殖因子(EGF)は、年齢と共に減少し肌老化の原因となりますが、機能性関与成分のサケ鼻軟骨由来のプロテオグリカンには、EGF様作用があることが判明しました。細胞の再生やコラーゲン・ヒアルロン酸の産生を促して皮膚の水分保持効果が期待できるだけでなく、関節の潤滑や気になるメタボリックシンドロームの改善、免疫活性化についても注目されており、美容と健康両方のエイジングケアへの効果が期待できます。

(3)サケ白子抽出物
「生命の源」とも言われる核酸には、新陳代謝を活発にし、臓器の老化を遅らせ遺伝子の損傷を防ぎ修復する働きがあります。核酸は、体内の肝臓で合成する方法と食品から摂取した核酸を各細胞で再利用する方法の2種類によって作られていますが、肝機能は年齢と共に衰えていき、体内に蓄えられている核酸の量が慢性的に不足すると考えられています。また、ストレスや病気等で核酸の合成量が低下するケースもあるので。食事からも核酸を取り入れる必要性が年齢を重ねるごとに増してきますが、ずば抜けて含有量が多いとされているのがサケの白子です。しかもその核酸は抗酸化作用が高く、エイジングケア成分として注目されています。

(4)メロン抽出物(デキストリン、小麦グリアジン、メロン濃縮物)
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/265305/LL_img_265305_6.jpg
成分(4) メロンイメージ

南フランスで生まれた「12日経っても腐らない」特殊なメロンをもとに開発された「メロングリソディン」には、体内に存在する3つの抗酸化酵素の力を高める作用があり、体をサビさせる活性酸素の除去力もビタミン類やポリフェノールに比べて100万倍以上の力があると言われています。活性酸素を除去することで、美容面では飲む紫外線ケア・シミ改善・水分量・弾力性改善などに繋がり、健康面では肥満予防や動脈硬化改善・関節炎緩和、アレルギー反応の抑制効果などが期待できます。

(5)食用酵母抽出物
画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/265305/LL_img_265305_7.jpg
成分(5) RNAイメージ

酵母菌体には、たんぱく質をはじめビタミン、ミネラル、核酸、グルタチオン、食物繊維などの栄養学的に重要な成分が含まれており、「LSリボ核酸RNA」という食用酵母由来の安心・安全な健康食品原料は、RNAを70%以上含有しています。RNAとはDNAと同じ核酸で、 体内での核酸合成は加齢とともに低下することが確認されているため、新陳代謝に欠かせないRNAを補うことが大切なのです。RNAは体内酵素により分解されヌクレオチド、ヌクレオシド、塩基として吸収され、記憶学習などの脳機能や免疫機能に関与していることも報告されています。

(6)葉酸
画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/265305/LL_img_265305_8.jpg
成分(6) 葉酸イメージ1

葉酸とはプテロイルモノグルタミン酸および、その派生物の総称です。ビタミンB12とともに赤血球の生産を助けるため、「造血のビタミン」と言われています。また、代謝に関与しており、DNAやRNAなどの核酸やたんぱく質の生合成を促進し、細胞の生産や再生を助けることから、体の発育にも重要なビタミンです。最近の研究により、ビタミンB12と葉酸が、動脈硬化の危険因子と考えられているホモシステインを、メチオニンに変換する反応を助けることが示唆されました。さらに、メチオニンは血中のコレステロール値を低下させる可能性があると考えられています。

(7)ツバメの巣エキス末
画像7: https://www.atpress.ne.jp/releases/265305/LL_img_265305_10.jpg
成分(7) ツバメの巣イメージ

中国南部や東南アジアに生息するアナツバメが唾液を固めて作った巣のことで、世界三大美女の1人・楊貴妃が美貌を保つため、好んで食べたと伝えられていることでも有名な高級美容食材です。成分の中には、細胞の働きを正常に保つとともに、免疫機能を整えてウイルスや菌などから体を守る作用のあるシアル酸(糖質の一種)がローヤルゼリーの約200倍含まれています。美肌効果はもちろん、コロナ禍に嬉しい抗菌・抗ウイルス作用、アンチポリューション作用まで期待できます。

(8)ハトムギエキス末
画像8: https://www.atpress.ne.jp/releases/265305/LL_img_265305_11.jpeg
成分(8) ハトムギイメージ

ハトムギの渋皮を取り除いたものが漢方薬でよく耳にする「ヨクイニン」です。肌に栄養を与えて、角層の新陳代謝を促す働きがあることから、イボの除去や肌を滑らかにする効果があると言われています。原料のハトムギには、皮膚の炎症を抑える働きの他、皮膚の色素やシミを減らす効果も実験で得られているため、透明感のある美肌へと導いてくれます。また、健康面では、骨の細胞を増やす働きがあることから骨粗鬆症を未然に防ぐ可能性や、ハトムギの外側の皮に体の血流を良くする効果が認められているため、肩こりや冷え症の改善が期待でき、女性には有難い成分です。


■会社概要
会社名:万和薬品株式会社
代表者:代表取締役 結城 拓海
所在地:〒111-0036 東京都台東区松が谷3-5-9
設立 :平成26年3月19日
資本金:510万円


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プレスリリース提供元:@Press

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個包装 成分(1) 蓮イメージ 成分(2) 鮭イメージ1

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