ISEN、「体感!クラウドと校務の情報化 学びのイノベーション&セキュリティフェア2012」5月25日(金)~26日(土)に東京・大阪で同日開催

@Press / 2012年4月18日 15時30分

学校の情報セキュリティ環境の向上をサポートする、教育ネットワーク情報セキュリティ推進委員会(以下 ISEN)は、今年で2回目となる「体感!クラウドと校務の情報化 学びのイノベーション&セキュリティフェア2012」を、2012年5月25日(金)~26日(土)に東京・大阪で同日開催します。

【フェア概要】
フェアのテーマを「体感!クラウドと校務の情報化」として、各種基調講演や分科会、企業展示コーナーを用意。教育の情報化に関する最新動向(クラウド・コンピューティング技術、デジタル教科書・教材、校務の情報化、学校情報セキュリティなど)を紹介し、教育の向上を目指すフェアです。

基調講演には、教育の情報化の専門家である富山大学教授・山西 潤一氏や、慶応義塾大学大学院教授・中村 伊知哉氏、横浜国立大学教授・野中 陽一氏、上越教育大学大学院教授・南部 昌敏氏を招き、教育の情報化の現状と展望などお話します。分科会やセミナーでは、校務や授業に役立つヒントやコツを知る各種ワークショップを予定。展示コーナーでは、教育専用クラウドや校務支援ソフトなど出展企業の製品サービスを体験できます。

これらの基調講演や各種ワークショップなどを通し、クラウド、及び校務を中心とした教育の情報化に関する最新動向が得られます。

【フェア実施概要】
フェア名称 :「体感!クラウドと校務の情報化 学びのイノベーション&セキュリティフェア2012」
開催日時  :2012年5月25日(金)、26日(土)
       10:30~17:00(受付 10:00)
開催場所  :<東京(本会場)>
       東京コンファレンスセンター・有明
       東京都江東区有明3-7-18 有明セントラルタワー4F
       <大阪(サテライト会場)>
       梅田センタービル
       大阪府大阪市北区中崎西2-4-12 ホワイトホール31F
       ※東京、大阪同日開催。大阪会場はサテライト会場として、
        東京会場の基調講演を中継放映します。
参加対象者 :小学校、中学校、高等学校などの教職員、教育行政の情報教育担当者を中心とする学校教育関係者
参加費   :無料
参加見込み数:2日間・両会場合わせ1,000名
主催    :教育ネットワーク情報セキュリティ推進委員会(ISEN)
後援    :
<東京>
文部科学省、総務省、青森県教育委員会、岩手県教育委員会、群馬県教育委員会、千葉県教育委員会、栃木県教育委員会、福島県教育委員会、新潟県教育委員会、山梨県教育委員会、甲府市教育委員会、相模原市教育委員会、千葉市教育委員会、一般財団法人コンピュータ教育推進センター、一般社団法人日本教育工学振興会、日本教育工学協会、NPO日本ネットワークセキュリティ協会 など
(以下申請中)茨城県教育委員会、埼玉県教育委員会、宮城県教育委員会、山形県教育委員会、伊勢原市教育委員会、川崎市教育委員会、さいたま市教育委員会、公益財団法人学習ソフトウェア情報研究センター、日本教育新聞社、教育新聞社、教育家庭新聞社 など
<大阪>
文部科学省、総務省、奈良県教育委員会、尼崎市教育委員会、和泉市教育委員会、小野市教育委員会、河内長野市教育委員会、神戸市教育委員会、篠山市教育委員会、宝塚市教育委員会、丹波市教育委員会、西宮市教育委員会、寝屋川市教育委員会、枚方市教育委員会、三田市教育委員会、和歌山市教育委員会、一般財団法人コンピュータ教育推進センター、一般社団法人日本教育工学振興会、日本教育工学協会、NPO日本ネットワークセキュリティ協会 など
(以下申請中)大阪府教育委員会、京都府教育委員会、滋賀県教育委員会、兵庫県教育委員会、和歌山県教育委員会、宇治市教育委員会、大東市教育委員会、大阪市教育委員会、大山崎町教育委員会、門真市教育委員会、亀岡市教育委員会、岸和田市教育委員会、京都市教育委員会、交野市教育委員会、堺市教育委員会、長岡京市教育委員会、野洲市教育委員会、姫路市教育委員会、茨木市教育委員会、守口市教育委員会、和歌山市教育委員会、公益財団法人学習ソフトウェア情報研究センター、日本教育新聞社、教育新聞社、教育家庭新聞社 など

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
@Press

トピックスRSS

ランキング