電子書籍「刑務所なう。ホリエモンの獄中日記195日」発売のお知らせ 獄中メシで何キロ痩せた? オリンパス事件をどう見てる? 本人も独房で爆笑した「実録マンガ ホリエモンの刑務所日記」を収録 話題の書籍を5月18日DL開始で完全電子書籍化!

@Press / 2012年5月17日 13時30分

表紙画像
株式会社文藝春秋(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:平尾 隆弘)は、「刑務所なう。ホリエモンの獄中日記195日」(著・堀江貴文)を電子書籍化して発売(価格800円+税)します。


■作品概要■
上場企業の社長から逮捕という人生のジェットコースターを体験した男が、このドン底を自虐的に笑いつつどう乗りこえていくのか。閉塞感につつまれた現在の日本は、究極の閉鎖空間・刑務所からどう見えるのか――。

笑いながらも、考えさせられる一冊となりました。有料メルマガ会員数日本一、Twitterフォロワー80万人を誇る異才の、初の獄中出版です。


《娑婆にいるスタッフに助けられ、私自身がずっと関わってきたインターネットによる情報発信が普及したおかげで、ボールペンで便箋に書いた原稿が、メールマガジンやTwitterのつぶやきにトランスフォームされて世界に拡散することになった。その結果が本書である。》
――まえがき「塀の中から皆さんへ」より

〔内容~目次より〕
拘置所で丸刈りに。山下清みたいだよ……。/ずっと独房。ウツになってきた感じ……。/茂木健一郎さんが「修行僧のようだ」って。/腎臓結石が見つかった!/痔が痛い。「上」のちり紙にしようかな?/うぅっ……刑務所で初めての挿入体験!/イチオシメニューのメンチカツはやっぱ最高!/オリンパス事件、あまり不平等だと心がザワつく!/一人ぼっちの大晦日。


■内容紹介
「刑務所なう。ホリエモンの獄中日記195日」
著    : 堀江貴文
発売   : 文藝春秋
価格   : 800円+税
DL開始  : 5月18日(一部書店をのぞく)
書籍版情報: http://www.bunshun.co.jp/cgi-bin/book_db/book_detail.cgi?isbn=9784163749808


【発売主要電子書店】
●紀伊国屋書店BookWeb
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/indexp.html
●honto
http://hon-to.jp/
●BookLive!
http://booklive.jp/
●LISMO!
http://www.au.kddi.com/lismo/index.html
●GALAPAGOS
http://galapagosstore.com/web/btop;jsessionid=F2A0B308E36FF6A964802C1FC59C83D7.ap02sp01

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