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らあめん花月嵐の戦国武将らあめんシリーズ最新作!!『戦国武将らあめん 織田信長 ~らあめん天下布武への道~』9月8日(水)より期間限定で販売開始!!

@Press / 2021年9月8日 17時30分

戦国武将らあめん 織田信長 ~らあめん天下布武への道~
「ラーメンは世界に誇る日本のエンターテインメントである」をコンセプトに「らあめん花月嵐」のブランド名で、222店舗(海外24店舗含む)を運営するグロービート・ジャパン株式会社(本社 東京都杉並区)は、『戦国武将らあめん 織田信長 ~らあめん天下布武への道~』を2021年9月8日(水)より期間限定で販売します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/274678/LL_img_274678_1.jpg
戦国武将らあめん 織田信長 ~らあめん天下布武への道~

■“戦国武将らあめんシリーズ”にあの織田信長が満を持して登場!!
らあめん花月嵐の人気企画、戦国武将らあめんシリーズは、戦国武将をテーマにその武将のイメージや、ゆかりの地の食材を用いて“花月嵐ラーメンマエストロ(商品開発)”が開発したオリジナルラーメンです。
その第5弾として戦国武将の中でも圧倒的な人気を誇る『織田信長』が登場!!今回は戦国時代のカリスマ・織田信長が“らあめんの力で天下統一を目指す”というオリジナルストーリーを創作し、ラーメンとエンターテインメントを融合させた一杯です。
商品の発売を記念して制作された花月嵐オリジナルムービーも公開中です。


■オリジナルムービー 第一章はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=EFG-031Bcus


■激レアTシャツが当たるSNSキャンペーンも開催中!
http://www.kagetsu.co.jp/campaign/cp21_oda/


■商品紹介
今回のラーメンは信長をイメージして作られたトマトベースの西洋風特製スープを創作。隠し味として味噌を使用した和洋折衷な味わいが特徴です。
麺はトマトベースのスープと相性抜群の中細ストレート麺を使用。スープをしっかりと引き立てる繊細さと、十分に食べ応えのある豪胆さを併せ持つ麺。具材には『炭焼き燻しチャーシュー』と『大判チャーシュー』の2種を贅沢に盛り付け、炭焼きされた香ばしいチャーシューと、食べ応え抜群のチャーシューを同時に味わえます。そして、スープを漆黒に染める『特製マー油』を最後に一かけすることで、香ばしさと苦味が広がり、“魔王的な旨さ”を体感できます。
この機会にぜひお召し上がりください。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/274678/LL_img_274678_4.png
戦国武将らあめん 織田信長 ~らあめん天下布武への道~ 960円(税込)

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/274678/LL_img_274678_2.jpg
商品紹介

【花月嵐オリジナルストーリー】
~“らあめん”の力で天下統一を目指した織田信長の物語~

■らあめんの可能性に魅せられた『尾張の大うつけ』
時は戦国時代。全国の戦国大名によって、領土拡大を巡る争いが各地で繰り広げられていた。
尾張の国に生まれた信長は、人とは違った視点で物事を捉える人物で、幼少期よりすでにその片鱗を覗かせていた。信長は、“らあめん”がまだ一般的ではなかった戦国時代に『三度の飯より“らあめん”が好きだ!!』と豪語する少年で、剣術を学ぶよりも“らあめん”の研究に興味を持っていた。
信長はある日、見知らぬ旅人から“つけ麺”という、今まで見たことのない“らあめん”を伝授される。
“らあめん”の無限の可能性に大いに魅せられた信長はそれ以来、積極的にらあめん開発に取り組むようになる。
そして、「戦場で“旨いらあめん”を部下に振る舞えば士気も上がるはずだ!!」と考えるようになった。
しかしらあめん開発に没頭する信長のことを、家臣たちは『尾張の大うつけ』と呼び、信長の存在を軽んじていた。
彼らは“旨いらあめんの持つ力”に気づいていなかったのだ…。


■織田家・斎藤家の同盟
やがて成長した信長は、15歳で美濃の斎藤道三の娘・濃姫を娶る。
この結婚は、親同士が取り決めた政略結婚で、両家の同盟の証として執り行われた。しかし、その4年後…。
信長の父・信秀が何者かによって連れ去られたことにより、事態は一変する。
急遽信長が家督を継ぐことになったが、この機会に尾張領を奪おうと、周辺諸国が狙いを定めてきたのだ。
義父である斎藤道三もまた、同盟関係であるにもかかわらず、この機会を逃すまいと信長に使者を送る。
これにより、織田信長と斎藤道三の会見が行われることになった。
斎藤道三も、最初は信長のことを『尾張の大うつけ』と見下していたが会見で振る舞われた信長の“らあめん”を初めて食べ「此奴は只者では無い」と見抜く。
こうして信長は斎藤道三という後ろ盾を得た。


■決戦!!桶狭間の戦い
その後、信長は弟の信勝が率いる反対勢力をねじ伏せ、織田家は一つになった。
しかし、1560年信長27歳の時。『海道一の弓取り』と名高い、駿河の今川義元が尾張領に侵入する…。
その数はおよそ2万5千の軍勢…。対する織田軍はたったの2千…。
決戦は桶狭間。果たして信長の運命やいかに…!?
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/274678/LL_img_274678_3.png
オリジナルストーリー

■商品詳細
戦国武将らあめん 織田信長 ~らあめん天下布武への道~ 960円(税込)


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

【関連画像】

商品紹介 オリジナルストーリー 戦国武将らあめん 織田信長 ~らあめん天下布武への道~ 960円(税込)

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