教育旅行の引率舎、安全を第一に考えて、価格競争せずに運営力で勝負 運営力の違いが見て解る詳細プログラム無料制作を6月1日より期間限定で開始

@Press / 2012年5月30日 10時30分

どう運営するか?がポイント
 子ども専門旅行会社として満足度の高い子ども旅行を制作する株式会社引率舎(本社:東京都葛飾区、代表取締役:岸 幸成、以下 引率舎)は、教育旅行がドル箱と言われていた時代から価格競争の時代になっていることを危惧し、子どもたちの安全を第一に考えた結果『価格競争をせず』、従来の教育旅行において旅行会社が担ってきた企画・手配・添乗に引率舎の最大の強みである『運営』を加え、一括して受託することで教育旅行を『感動できるドラマ』として制作いたします。

 また最大の強みである『運営』の一端を知っていただくため、ノウハウが流出する覚悟で『運営力の違い』が見て解る詳細プログラムの制作を、2012年6月1日~9月30日の期間限定で無料にて制作させていただきます。

「引率舎 運営委託」 http://itaku.insotsu.com/


【教育旅行 運営委託のメリット】

 従来の教育旅行の実施にあたっては担当教職員が日常の業務を抱えながらも多くの関係機関との調整、資料作成など慣れない校外での活動でもあるにも関わらず、仕事の一つとして苦労されており大きな負担となっております。一方で旅行会社では価格競争が繰り広げられ、行き過ぎた競争が子どもたちの安全をも脅かす結果となります。

 引率舎が提案する教育旅行の運営委託は、名実共に企画から資料作成、説明会そして当日まですべての運営を委託できるため、同じ会場・内容であっても結果も多く変えることができます。
 さらに企画・手配・制作・運営を一括することであらゆることがスムーズに賢く連携します。教職員は大きな負担から解放されることで余裕ができ、より子どもたちに目が届くようになり、声に耳が傾くようになります。
 引率の人数についても教職員に加え、ディレクターをはじめ運営スタッフを配置することで子どもたちを見守る目を確保することができます。すべてが安全性を向上する結果となります。

 つまり、教育旅行の運営委託は教職員の負担軽減のために業務を外注することではなく、責任を持って子どもたちの安心・安全を確保するために選ばれるべき手段なのです。


【引率舎の教育旅行の特長】

<真似できない『運営力』>
 引率舎が教育旅行の運営が担えるのは行政事業や民間企業の子どもを対象とした500を超える事業に関わり、実績とノウハウを蓄積してきているからです。『運営力』は資料や視察で習得することが難しく場数と経験でのみ培われます。さらに、『運営力』を最大限に発揮するための唯一の方法はイメージトレーニングによる練習しかありません。一発本番の教育旅行にむけて練習、練習また練習。このイメージトレーニングの練習こそ真似できない『運営力』です。

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