クラウド時代の究極の名刺管理サービスがここに登場!!ユーザの負担を極限まで軽減 修正不要の魔法の箱『KYBER SmartCardBox』を発売

@Press / 2012年5月28日 13時0分

KYBER SmartCardBox
株式会社オーリッド(所在地:大分県、代表取締役:三浦 雅弘)は、ヒューマンリソースを活用したOCRによるデジタルデータ化クラウドサービス『KYBER(カイバー)』を提供しご好評いただいております。
このたび、デジタルデータ化クラウドサービス「KYBER」とダイレクトに接続が可能で、様々な用途で利用が可能な専用ボックス『KYBER SmartBox(カイバースマートボックス)シリーズ』を発売いたします。
第一弾として、ユーザによる修正の手間を一切必要としない究極の名刺管理サービスと連携したクラウド型・名刺リーダー『KYBER SmartCardBox(カイバースマートカードボックス)』の提供を7月1日より開始いたします。
なお、この製品は「ふくしまから はじめよう。」ロゴ付製品として、本製品のデジタルデータ化処理の一部を福島県内事業者等へ提供されます。これにより被災地での継続的な雇用創出を実現いたします。(詳細は、同日発表の別プレス・リリースを参照ください)

本製品の販売パートナーとして、ソースネクスト株式会社(所在地:東京都、代表取締役社長:松田 憲幸)と提携し、同社販売チャネルにて取り扱いを開始いたします。又、当社は7月4日~6日東京ビッグサイトで開催される「第23回国際文具・紙製品展ISOT 2012」へ出展し、本製品の出品を予定しております。なお、本製品の企画開発には、他力創発型オフィス、オフィス・コロボックル(所在地:東京都、 http://www.facebook.com/KOROBOCL )の支援の元、実現した製品になります。

▼詳細URL: http://www.o-rid.com/smartbox/


【スマホで撮影はもう古い、使い方は簡単、名刺を差し込むだけ】
スマートフォンを活用した名刺管理アプリは、その手軽さと価格の安さから広く利用されておりますが、肝心の読み取り精度はOCR(光学式文字読取装置)の性能頼みというのが現状です。又、その性能を引き出すために名刺画像が一定の品質であることが条件となるため、撮影に手間が係り、さらに誤変換した個所の修正の手間がユーザへの大きな負担となっていました。
今回発売する『KYBER SmartCardBox』は名刺サイズの光学スキャナを搭載しており、使い方は簡単、電源を差し込み、名刺をスキャナへ差し込むだけ、あとはKYBERへ直接送信されクリアなテキストに自動変換し、データベースへ格納されます。

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