1. トップ
  2. 新着ニュース
  3. 経済
  4. プレスリリース

コロナ禍の非対面買取でも成約率は90%超え!宅配買取サービスのトラブルを一気に解消 GIA(米国宝石学会)G.G.資格保有の鑑定士が、お客様に代わって10社の買取り業者と折衝する「一括査定」が好評

@Press / 2021年10月5日 9時30分

査定の名人
一括査定サイト「査定の名人」を運営する株式会社ジュエルネット(所在地:東京都渋谷区広尾、代表取締役:坂本 猛久)は、ジュエリー業界で権威のある資格の一つであるGIA(米国宝石学会)G.G.資格保有者がお客様に代わって10社の買取業者と折衝を行う一括査定サービスを開始してから1年が経ちます。一括査定の煩わしさや宅配買取の不安、コロナ禍での対面接触を解消できると好評を博しております。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/277806/LL_img_277806_1.jpg
査定の名人
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/277806/LL_img_277806_2.jpg
査定の名人が買取り交渉

【何かと不安要素の多い宅配買取りサービス】
「不要になった品物を買い取ります」「高価買取」といったウェブサイト等をきっかけに、消費者が売りたいものを梱包して宅配便で事業者に送付して査定、買取りをしてもらう、いわゆる「宅配買取りサービス」に関する相談や情報提供が全国の消費生活センターに寄せられています。
宅配買い取りサービスは、梱包して送付するだけという手軽さの反面、「ウェブサイトの買い取り金額の例示を見て、高値で買い取られると思っていたら、かけ離れた金額が振り込まれた」「送ったはずの品物を紛失された」といった相談に見られるように、非対面取引特有のトラブルが発生しています。


【複数の買取業者へ査定を依頼するには『時間的労力』と『人との接触』が避けられない】
一般的な一括査定サイト(中古車買取りや引っ越しの一括査定サイトなども含む)では、消費者が査定依頼を申し込むと複数の買取業者からひっきりなしに連絡が入り、その度に電話やメールでの対応を要することで煩わしい思いをしたり、商品を見せるためにアポイントの日時には買取業者を自宅へ迎え入れる必要があり、強引な押し買いの要因にも繋がっています。
一方で、売却するなら比較をして1円でも高く売りたいのが人間の心理でもありますが、金額を比較するためには複数の店舗へ持参をしなくてはならず、「ちゃんと査定をしてもらえるのか」「安く買い叩かれるのではないか」等の不安を抱いて来店をする人も少なくないのが現状です。またコロナ感染を考えても家族以外の人との接触を極力避けたい思いもあるかと存じます。


【査定の名人の取り組みにより一括査定の不安を解消】
買取り査定での不安は大きく2つ。1つ目は「コロナ禍での対面接触」です。
査定の名人では、査定希望の商品をお預かりするサロンを設けており「大切な商品を預けるのに預け先の顔が見えないと不安」という声も解消。感染症対策およびプライバシーを重視して完全予約制のため他のお客様と被ることがありません。
宅配買取りサービスにも対応し、配送料は全国どこでも無料。自宅に業者を迎え入れる必要が無く、また自身で店舗へ足を運ぶこともなく複数の業者へ査定依頼が完了します。
10社に査定を依頼しても窓口は「査定の名人」1社のみで完結するため、一般的な一括査定サイトのような電話応対の煩わしさから解放され、人との接触も避けることができコロナ感染の不安も解消いたします。


【買取り成約率が驚異の92%! 資格保有者や高級ブランド店長経験者が業者と折衝】
買取り査定での不安にある2つ目は、「適切な査定をしてもらえるのか」です。
査定の名人では、GIA(米国宝石学会)G.G.資格保有者や高級ブランドの店長経験者がお客様に代わって買取り業者と折衝にあたるため、安く買い叩かれる恐れや査定金額の足元を見られるようなことがありません。そのため本サービス開始後は、買取相場からかけ離れた金額の提示は起こらず、査定の名人一括査定サービスを利用した買取成約率は、直近の3か月間(2021年7月~9月)で驚異の92%と高い水準です。
査定金額にご満足いただけない際には、ご希望の金額を伺い再交渉も行っており、最後までご依頼者に寄り添っています。


【今後の展望】
現在は宝石、時計、ブランド品に特化していますが、世の中にはカメラや楽器などリユース可能な製品は他にも存在いたします。終活や断捨離もあり、これからもリサイクル需要は増加し続けていくことが予測されます。持続可能な開発目標(SDGs)の趣旨に賛同し環境保全に対する取り組みとして、取り扱い対象品のカテゴリーを拡大していきながら、リユースを通じた売主と買主に間に立つ架け橋として不安のないクリーンな買取りを目指し社会に貢献したいと考えております。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

【関連画像】

査定の名人が買取り交渉

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング