住宅営業という修羅場で26年 7000軒売った男が教える勝ち残る営業の36の掟 ~「城東の虎」こと斉藤 孝安が贈る、迷える営業マンへの「掟」~

@Press / 2012年6月15日 9時30分

本表紙
 このたび、サンクチュアリ出版より、株式会社ハウスプラザ(本社:東京都足立区、代表取締役社長:川瀬 英嗣)の取締役副社長である斉藤 孝安が執筆した、新刊『住宅営業という修羅場で26年 7000軒売った男が教える勝ち残る営業の36の掟』が発売されます。本書は株式会社ハウスプラザの営業部を率いて7,000軒以上の住宅を売ってきた“城東の虎”こと斉藤 孝安が、自らの経験を元に「営業としてやってはならないこと」として自社の月例の研修で語ってきた内容をまとめた営業のバイブルです。

 ツメの甘いクロージング。お客様への間違ったアプローチ。成果の出ない新規営業。クレームから逃げ回る日々。引き出せないニーズ。商談での致命的なミス。伝わらない商品説明。伸び悩む営業成績。将来のことなど語る気にもならない。営業マンたちは日々これらのような悩みを抱えています。

 長年現場を指揮し、直接経験を積み重ねた著者は、大事なのは「何をしてはいけないか」であり、その積み重ねが営業マンとしての成長、そして成果をもたらすと言います。本書はその中から36のエピソードを抜粋し、分かりやすくまとめたものを、悩める営業マンに向けての「掟」として提案いたします。


【書籍概要】
<書名>
住宅営業という修羅場で26年 7000軒売った男が教える勝ち残る営業の36の掟

<著者>
斉藤 孝安(株式会社ハウスプラザ 取締役副社長)

<発売>
サンクチュアリ出版

<発売日>
2012年6月15日

<定価>
1,365円(税込)


【著者プロフィール】
斉藤 孝安(さいとう たかやす)
 1963年守谷市に生まれる。日本大学農獣医学部(現・生物資源科学部)卒業後、株式会社箕輪不動産入社。1990年同社史上最年少で次長に就任する。1994年箕輪不動産グループからの独立により株式会社ハウスプラザを設立。初代の営業部長を任される。1998年に常務、2007年に取締役副社長に就任。街の不動産屋を日経MJ(2011年11月)の不動産仲介部門で全国28位になるまでに成長させ、“城東の虎”の異名を取るようになる。


【会社概要】
商号  : 株式会社ハウスプラザ
代表者 : 代表取締役社長 川瀬 英嗣
所在地 : 〒120-0005 東京都足立区綾瀬4-7-6
事業内容: 不動産売買の仲介、不動産賃貸の仲介、自社開発分譲、
      不動産コンサルティング、不動産の販売受託、損害保険の取扱い
URL   : http://www.h-plaza.co.jp/

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