日本初!喫煙環境にこだわった有料喫煙所『ippuku(いっぷく)』7月2日、3店舗同時オープン

@Press / 2012年6月21日 10時30分

『ippuku』ロゴ
ゼネラルファンデックス株式会社(所在地:東京都台東区、代表取締役:北田 猛)は、2012年7月2日(月)、良質な環境で喫煙できる有料喫煙所『ippuku(いっぷく)』を、JR御茶ノ水駅前他2箇所で3店舗同時にOPENします。
『ippuku』URL: http://www.ippk.jp


『ippuku』は「吸う人にも吸わない人にも、気持ち良い街づくり」を理念に掲げ、近年の喫煙・禁煙・分煙を取り巻く社会問題に「有料喫煙所」という新しい概念で社会分煙化の推進を提案します。

『ippuku』ロゴ
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店舗イメージ(店内設備)
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店舗イメージ(外観)
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■サービスの概要
『ippuku』の店舗は、非喫煙エリアである「前室」や店前道路等にタバコの臭いや煙を逃がさない様にレイアウトや換気設備が設計されています。さらに、アロマによる芳香、BGM、独自開発の吸殻処理システムなど、“お金を払ってでも”『ippuku』を選んでいただけるように細かな点にも配慮しています。利用者は、無人店舗内に設置されたゲートに電子マネーカードをタッチするだけで、簡単に喫煙スペースに入れ、頻繁に利用するユーザーがリーズナブルに利用できるように、1日券、1週間券、1ヶ月券といったチケット制も導入、利用しやすいキャッシュレスの環境づくりをしています。


■『ippuku』のコンセプト。それは“4分の1 hour”=ippuku time
独自に実施した「喫煙者がタバコを吸うための空き時間と場所の関係」についてのアンケートでは、「15分程度のスキマ時間を快適かつ気軽に過ごせる喫煙施設が少ない」という結果が見えました。そこで私たちは15分という「時間」をターゲットにすることで、喫煙者だけでなく非喫煙者にも“4分の1 hour”を快適に過ごせるサービスを提供したいと考えています。

【『ippuku』の概要】 ※詳細はお問合せください。
<基本設備>
消煙・消臭システム、アロマディフューザー、無線LAN、飲料自動販売機、吸殻処理システム、入場ゲート、チケット販売端末、BGM、映像モニター
※店舗によって設備は異なる可能性があります

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