「バイクショップ ロミオ」、フランチャイズ加盟店の募集及びコンサルティングサービスの提供を開始 ~ 元教師が10年で年商22億 業界未経験でも成功が可能なフランチャイズ ~

@Press / 2012年7月10日 10時30分

店舗ロゴマーク
株式会社リアルアイズ(所在地:東京都港区、代表取締役社長:末金 成俊)は、「バイクショップ ロミオ」(以下 「ロミオ」)のフランチャイズ加盟店の募集及びバイクショップのオープン・経営のコンサルティングサービスの提供を開始いたしました。

URL: http://www.realeyes.ne.jp/fc/fc/


■「ロミオ」フランチャイズの特徴
【元教師が始めたビジネス】
創業者:元中学校教師
創業時のスタッフ:元塾講師、教員時代の生徒
業界未経験者のみでスタートした事業ですが、10年経済成長を続け、年商22億を達成しております。
経験、知識なしでも十分に成功のチャンスがあるビジネスです。


【販売価格の差別化】
<中古バイク>
従来のバイク流通は、バイクを売る個人とそれを買う個人の間に複数業者が介入し、それらの費用・マージンの全てが最終的な販売価格へ反映されます。
そのため、適正価格とは言えない価格で販売され、最初の買取価格の倍となるケースも珍しくありません。

これに対し、「ロミオ」では中間業者を一切省き、直接個人から買取り、販売することで中間マージンをカット。より高い買取額・より安い販売額を実現しています。

イメージ: http://www.atpress.ne.jp/releases/28429/1_1.jpg

<新車>
国内メーカーの卸価格は一律で、かつ新規参入のショップは卸しを受けることが難しい業界であるため、価格の差別化が難しいのが現状です。
そこで「ロミオ」は、国内メーカーの海外仕様バイクを独自に輸入販売しております。多店舗展開だから可能な大量輸入と円高により、仕入れコストを最大限カットし、価格の差別化を可能にしました。

例:ホンダ CBR250  日本での定価  :449,400円
           ロミオの販売価格:329,000円

【集客における利点】
<WEBサイト>
加盟店様の情報を掲載する「ロミオ」のWEBサイトは月5万アクセス、30万以上のPV数があり、キーワード検索によるアクセス数は大手バイク情報メディアを凌ぐほどです。

<広告出稿の代行>
「ロミオ」として多数の広告を出稿することで、大手バイク情報サイトや雑誌において、より見られやすい掲載を確保することができます。
同じ「ロミオ」ブランドであるため細かい打ち合わせなども不要となりますので、よりスピーディーに広告出稿をすることができます。

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