Windows(R)アプリケーション&ストレージ最適化ソフトウェア「Diskeeper(R)12」日本語版 新発売!

@Press / 2012年7月6日 12時0分

Windows用アプリケーション&ストレージパフォーマンス最適化ソフトウェア「Diskeeper(ディスキーパー)」およびネットワーク対応ファイル復元ツール「Undelete(R)(アンデリート)」の開発元であるCondusiv Technologies(コンデューシブ・テクノロジーズ 旧社名 Diskeeper Corporation、本社:米国、カリフォルニア)は、「Diskeeper 12」日本語版のリリースを発表いたします。
日本国内における販売は、相栄電器株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:瀬井 裕太郎)が担当し、2012年7月6日より順次ダウンロード版の販売を開始、また2012年7月20日よりパッケージ版の販売を開始いたします。
また、ボリュームライセンス販売につきましては準備が整い次第開始する予定です。詳細は当社Webサイトでご確認ください。
http://www.sohei.co.jp

Windows用デフラグ(ハードディスク最適化)ツールとして1996年に国内で販売開始以来、15年以上にも渡り広くご愛用いただいておりますDiskeeperですが、この度、従来、別ラインナップとして販売していたSSD最適化ツール《HyperFast(R)》を全エディションに標準搭載し、更に新機能を加えた「Diskeeper 12」を発売いたします。
「Diskeeper 12」には、新機能《HyperBoot(TM)》(ハイパーブート Professional、Homeに搭載)が加わり、PC起動時間の短縮を実現しました。また、全く新しいユーザーインターフェイスはシンプルで分かりやすい一方、詳細な設定やレポート機能も有し、これまでにないルック&フィールを提供いたします。この他にもSANのような共有ストレージを負荷なくパフォーマンスアップする《CogniSAN(TM)》(コグニサン Serverに搭載)テクノロジー、シンプロビジョニング環境における記憶領域の浪費を防止する《領域回復エンジン》(Serverに搭載)などの新機能が追加され、かつてない進化を実現しています。

もちろん、これまで高い評価を頂いて参りましたDiskeeperの“Set It and Forget It(R)” ~インストールするだけであとはおまかせ~ の全自動機能もますます深化し、その存在や稼働を意識していただくことなく、ご家庭のPCから企業内のサーバーマシンに至るまで、本来そのコンピューターが持つパフォーマンスを余すことなく引き出し、機器寿命を最大化することができます。

@Press

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