「ミスマッチ解消」「採用コスト削減」をテーマとした仕事情報サイトがいよいよ本格始動!~10月1日(月)「ワークスゲート」が正式版として運用開始~

@Press / 2012年7月10日 17時30分

仕事情報サイト「ワークスゲート」
 スカウト・ヘッドハンティングから転職支援事業を行う株式会社ヒューマンネットワークス(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:水谷 慎吾、以下 当社)は、当社で運営する仕事情報サイト「ワークスゲート」( http://tensyoku.worksgate.jp )を、10月1日より本格的にリリースいたします。「ワークスゲート」では、「仕事への価値観」や「求める職場環境」など、企業と求職者を最適にマッチングする「キャリア志向診断」システムを開発。スキルや経験、職種だけではないファクターで求人情報を見つける新しいスタイルを確立いたしました。約1年のプレリリース期間を経て、これまでにないシステムの仕事情報サイトを、いよいよ本格スタートいたします。

仕事情報サイト「ワークスゲート」
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■「ワークスゲート」立ち上げの背景
 企業の採用における悩みとして多いのが、「採用にかかるコスト」と「採用活動における労力」の問題。求人サイトの場合は応募者管理の手間と、面接回数が多くなり、採用活動自体に労力を費やすことになります。さらに、高額な掲載費をかけ、希望する人材がいなければすべて無駄になる可能性もあります。
 一方、人材紹介の場合は成功報酬なのでコスト面におけるリスクは少なく、希望する人材だけ面接すればいいので、採用活動にかける労力が少なくなる反面、その分、一人採用するごとに高額なフィーがかかってしまいます。採用人数が増えるほどコスト面の負担が大きくなるデメリットもあります。
 また、人材紹介を行う業者にとって、人材の確保から紹介に至るまで、スカウト、カウンセリング・面談、担当者との調整など、多大な労力がかかるため、それなりのフィーがなければビジネスとして成立しないのが現状でした。

 それらの問題を解決するため、人材採用の新しい形を提案するサイトが「ワークスゲート」です。通常の求人媒体のように企業の管理画面はありません。選任のコンサルタントが求職者と直接やり取りをし、転職のサポート、アドバイス、企業との取次ぎを行います。
 つまり、人材紹介の仕組みをサイト上で実現。企業側は労力をほとんどかけることなく、採用コストも人材紹介の相場の半額以下という設定になる予定です。

 9月末まで無料キャンペーンを実施。9月末までの応募分であれば、その後入社しても採用フィーは一切いただきません。中途採用を行っている企業様は、ぜひ一度お試しいただきたいキャンペーンです。

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