「PARM(パルム) ピュレコーティング オレンジ&バニラ」発売1カ月 710万本販売達成記念 <この夏、リゾートに行きたくても行けない人、1,000人に聞きました>

@Press / 2012年7月12日 14時30分

オレンジ&バニラ6本入り
 森永乳業(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮原 道夫)は、大人世代に人気のアイスクリーム・ブランド「PARM(パルム)」に、なめらかなオレンジアイスとしっとりしたバニラアイスを、噛みだしやわらかな、オレンジ果肉とオレンジピールを含む果汁で包んだアイスバー「PARM(パルム) ピュレコーティング オレンジ&バニラ」を5月28日に発売いたしました。

 「PARM(パルム)」のコンセプトである『デイリープレミアム』(日常のちょっとした贅沢)に、『リゾート』の要素を取り入れた新商品であり、実際に「PARM(パルム) ピュレコーティング オレンジ&バニラ」を食べた70%以上の方にリゾート地に出かけたようなちょっとした贅沢な気分を楽しんでいただいています(※2012年6月当社調べ/参考資料添付)。
 同商品は今までにない新タイプのアイスバーとして好評をいただき、発売からわずか1ヶ月で、年間販売目標である1,215万本の半数以上の710万本を達成いたしました。

 これを機に、この夏、リゾートに行きたくても行けない方たちが「リゾート」についてどのように捉えているのか、1,000名の方を対象に意識調査を実施いたしました。

 リリースURL: http://www.morinagamilk.co.jp/corporate/release/2012/0712_1001.html


【調査結果概要】
調査結果詳細: http://www.atpress.ne.jp/releases/28613/e_5.pdf

■リゾートに行けない理由は、世代や性別によって様々
 全体での理由は「経済的負担が大きい」「忙しくて時間がない」「家族の予定が合わない」の順でしたが、20代・40代・50代の男性に限ってみると「忙しくて時間がない」が1位、また30代~50代では「子供が勉強や部活で忙しくて一緒に行けない」という回答も多くありました。

■リゾートに行きたい理由は「リラックスしたい」「日常を忘れたい」が圧倒的
 続いて「普段より少し贅沢気分を味わいたい」と、行動面より精神面の回答が上位に来ている中、行動面では「おいしいものを食べたい」という回答も目立ちました。

■「もしリゾートに行けるとしたら行きたい場所」は「沖縄」など国内が約7割
 1位「沖縄」、2位「北海道」、3位「ハワイ」、続いて「軽井沢」「東京ディズニーリゾート(R)」と、比較的身近な場所の回答が多く見られました。

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