“和×インド×ヨーロッパの感性”異文化を融合させた演奏会 東京オペラシティにて7月28日開催

@Press / 2012年7月18日 9時30分

パンフレット
演奏、作曲、舞台プロデュースを行う株式会社セレスティア(代表者:上田 章裕)は、7月28日に邦楽とインド音楽にヨーロッパのテイストを融合させた演奏会「TUNING FOR LIFE CONCERT VOL.2」を東京オペラシティにて開催いたします。
詳細: http://celestia.co.jp/schedule/2291.html


東京オペラシティ内、近江楽堂で行われる本公演は昼夜2回、共に二部構成。第一部はインドでのシタールコンテスト受賞者でもあるUEDAと立岩によるインド音楽活動の演奏。第二部ではインドの民族楽器シタールと日本の伝統楽器 箏(こと)によるオリジナル曲の演奏に、インド、アラブ、フラメンコなど様々なパーカッションを操る立岩が華を添えるコンサートです。

光と闇、ジャパネスクとオリエンタル、伝統とモダン、異なる世界が交わる試みで意外な組み合わせの中に独自の個性が光ります。


【イベント概要】
日程 :2012年7月28日(土)
    昼の部 開場 14:30- / 開演 15:00-
    夜の部 開場 18:00- / 開演 18:30-

料金 : 予約 3,500円
     当日 3,800円(全席自由席)

出演 : Aki Ueda[シタール]
     15年以上にわたるインドでのシタール修行を経て、
     ベルリンなど世界各地で音楽活動を行う

     今西玲子[箏]
     日本の伝統楽器を用いながら、ロンドンにおいて現代音楽や
     電子音楽の世界と共演を行う

     立岩潤三[パーカッション]
     1993年頃からインドの古典パーカッションであるタブラを始めとする
     ハンド・パーカッションの演奏を始め音楽活動を行う

会場 : 近江楽堂[東京オペラシティ 3F]

予約 : 株式会社セレスティア
     info@celestia.co.jp
TEL  : 03-6914-7470

@Pressリリース詳細ページ
提供元:@Press

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Aki Ueda今西玲子立岩潤三

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