オプティムのOptimal Biz for Mobile、MDMマーケットシェア純増No.1 (富士キメラ総研調べ)

@Press / 2012年7月25日 10時0分

MDMマーケットシェア
 株式会社オプティム(東京本社:東京都港区、代表取締役社長:菅谷 俊二、以下 オプティム)は、Mobile Device Management(MDM)「Optimal Biz for Mobile」が、MDMマーケットシェア純増No.1であることが富士キメラ総研の調査で分かりましたのでお知らせいたします。この結果から、今後のMDM法人向け市場シェアは、オプティム以外の各社は横ばい、もしくは、大幅減という構図が浮き彫りになり、「Optimal Biz for Mobile」が今一番売れていると予測されます。

 「Optimal Biz for Mobile」は、企業におけるスマートフォン、タブレット端末の管理をサポートする統合ITサポートツールです。Android端末、iPhoneやiPadにアプリをインストールし、端末紛失・盗難時のリモートロックや業務端末の不正利用禁止を行うためのアプリケーション起動禁止、資産管理としての端末情報の一括管理を全てウェブブラウザー上から簡単に行うことができ、面倒なセキュリティ対策や端末管理の対応負荷を解消するソリューションです。


■「Optimal Biz for Mobile」が、今一番売れている理由とは
・業界最多の対応端末数(2012年7月現在114機種)を誇り、アライアンス企業との連携により豊富な機能がさらに充実。また、Android、iOS、Windowsなど複数OSの一括管理が行えます。

・実機による動作確認とすぐに対応できる品質管理体制をもっています。

・端末メーカーとの提携により、新発売端末への早い対応と他社にはない独自機能を実現できます。

・パソコンからスマートフォン、タブレット端末・パソコンの画面を共有し、遠隔操作するリモートサポートソフトウェア「Optimal Remote」など、豊富なサポートソフトウェアのノウハウを活かし、使用しやすい設計になっています。

・OEM提供を行うパートナー企業の管理機能が搭載されており、販売代理が行いやすくなっています。

・Windows8に世界初で対応しています。

 オプティムでは今後も、スマートデバイス拡大に向け、よりお客様に使いやすく、簡単、安全、かつお客様の業務効率を向上させる端末サービスを提供していきます。

図:MDMサービス 法人向け市場シェア(金額ベース)
http://www.atpress.ne.jp/releases/28841/1_1.png
(左 2011年実績、右 2012年見込)
出典:富士キメラ総研「2012スマートフォンビジネス総調査」MDMサービス 法人向け市場

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