このままでいいのか日本。政策は政治家だけのものじゃない!「参加型社会・官民の連携、協働のあり方を考えよう!」~新しい公共とはどうあるべきなのか~ シンポジウム開催

@Press / 2012年8月2日 10時30分

「新しい公共」eco japan cup( http://www.eco-japan-cup.com/ )プレイベントとして、「参加型社会・官民の連携、協働のあり方を考えよう!」~新しい公共とはどうあるべきなのか~をテーマにしたシンポジウムを、2012年8月8日(水)東京・永田町の星陵会館ホールにて開催します。

■開催趣旨
環境教育推進法の改正に官民協働取組の推進が盛込まれ、震災復興についても官民協働での取組が大変期待されています。他方、官民協働には様々な課題があり、その解決が求められます。
この機に、政治家、行政、民間のそれぞれの立場で課題を話し合い、官民協働の「新しい公共」を進めていくために何をすべきなのか考えます。

■開催概要
日にち:2012年8月8日(水)
時間 :18:30~20:30(受付開始18:00~)
会場 :星陵会館ホール(千代田区永田町2-16-2・東京メトロ永田町駅から徒歩3分)
参加費:2,000円 ※事前申し込み制・以下サイトよりお申し込み下さい。
    http://atnd.org/event/ebw2012shinpo
定員数:400名(お申込み先着順)

<プログラム>
1.開会挨拶・趣旨説明
2.リレートーク&ディスカッション

<登壇者>
逢坂 誠二 衆議院議員 民主党
斉藤 鉄夫 衆議院議員 公明党
長島 忠美 衆議院議員 自由民主党
水野 賢一 参議院議員 みんなの党
(五十音順)
渋谷 和久 国土交通省 総合政策局総務課長
宮澤 俊輔 環境省 総合環境政策局 環境教育推進室長

小野 善康 経済学者・大阪大学フェロー
武田 晴人 経済学者・東京大学教授

五十嵐 和代 株式会社五十嵐商会代表取締役社長
       一般社団法人 環境ビジネスウィメン理事
崎田 裕子 NPO法人持続可能な社会をつくる元気ネット理事長
      一般社団法人 環境ビジネスウィメン代表理事

<コーディネーター>
善養寺 幸子 株式会社エコエナジーラボ代表取締役
       一般社団法人 環境ビジネスウィメン理事・事務局長

※シンポジウムに先立ち意見を募集しています。(Facebook内)
http://www.facebook.com/events/461443280534351/

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