たるみ専門情報サイト「たるみ向上↑クリニック」デビュー! ~ シロノクリニックの“たるみ専門外来”から誕生 ~

@Press / 2012年8月7日 13時0分

開院18年目となる“主にアンチエイジング美容皮膚科事業を展開する”医療法人社団シーズ・メディカルグループ シロノクリニック(理事長:城野 親徳、所在地:東京都渋谷区)は、「たるみに関するあらゆる知識」を伝導すべく医療スタッフからお届けする、たるみ専門医療情報サイト「たるみ向上↑クリニック」を開始いたしましたので、ご報告いたします。
また、このローンチの背景として、「たるみ」に関する意識調査を関東在住の18歳から44歳までの100名の女性に行いましたので、併せてご報告いたします。

「たるみ向上↑クリニック」サイトURL: http://tarumi.cc/


■「たるみケア」に関する最新実情!

○8割以上が“たるみに関心があるけれどケアしていない”
“頭・顔・身体のたるみに関心がありますか?”という質問に対して、「ある」と答えた女性が84%を占め、そのうち30歳~39歳が22名、40歳~49歳が37名、50歳以上が19名という結果になりました。
続いて、関心があると回答した方に、“たるみに効果的な食事やケアを行っていますか?”と質問したところ、「したいけれどしていない」という方が86%を占め、サプリメントを摂取している方が10%という結果でした。

○半数は“ドクターからの「たるみケア」情報に関心”
そこで更に、“たるみケアについて情報を得るとしたら誰からの情報に関心がありますか?”という質問したところ、「ドクターからの情報」と答えた方が50%でした。一方、ドクターと回答しなかった50%の方が選択した関心先は、エステティシャンが35%、美容ライター・ジャーナリストが25%、美容部員が16%、ジムトレーナーが13%、その他と続きました。

シロノクリニックは、2012年7月20日、関東在住の18歳から44歳までの100名の女性に対して「たるみケア」に関する意識調査を行いました。
これらの結果を受け、「たるみに関心はあるけれど、どうケアしたらいいかがわからない」という多くの女性にお応えすべく、シロノクリニックは、たるみ専門の医療情報サイト「たるみ向上↑クリニック」を立ち上げました。


■シロノクリニックのたるみ治療の需要は、2年連続前年比120%と増加傾向
2010年にスタートしたシロノクリニックのたるみ専門外来のデータでは、2010年度と比べた2011年度では120%治療数が増加し、また、2011年度と比べた2012年度では半年で既に120%治療数が増加している状況です。
これは、たるみ治療の最高峰、“切らないフェイスリフト”でも有名な「サーマクールCPT」に特化した治療件数で比較を行った結果です。都内近郊から発信される美容雑誌やメディアによる「たるみケア」が一般的に受け入れられてきたことを示す「たるみ指数」であるとシロノクリニックは考えます。
たるみ解消・予防に関心のある女性は、上記のアンケート結果にあるように、ほぼ9割と言っても過言ではありません。日本初・たるみ専門外来を開設したシロノクリニックだからこそ、日頃より医療スタッフが伝導する「たるみ解消・予防情報」の一般公開の必要性を感じます。
この度スタートした「たるみ向上↑クリニック」は、たるみに関する情報を医療目線を軸に日常的な情報として、お届けしていくことをミッションとして運営してまいります。

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