WEBを使ったビルマネージメントOEM供給サービス開始 ~管理会社に依頼した事が今どの段階まで進んでいるのか一目でわかる~

@Press / 2012年8月2日 18時0分

サービスイメージ
株式会社バリュエージェント(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:阿部 淳一)は、株式会社ケイアイテック(本社:東京都新宿区、代表取締役:高橋 義明)が開発した、ビルマネージメントにおけるタスク管理システム『ビーキャスター』を使用した、ビルメンテナンス業務のOEM供給サービスを開始することを発表いたします。


■地域不動産会社様のメンテナンス部門としてOEM供給
地域不動産会社様が、新たにメンテナンス部門を作るとなると人件費や設備投資など様々な費用がかかりますが、『ビーキャスター』を使い、すでに活用しているシステムと対応スキームをそのまま、地域不動産会社様のメンテナンス部門として、スタートアップコストを掛けずに立ち上げることができます。


■『ビーキャスター』とは
特徴としては、ビルマネージメントにおけるタスク管理をカレンダー機能などを使い一目で把握できるようにし、ビルオーナー、プロパティーマネージメント担当者、テナント、入居者等からビル管理会社に依頼された仕事が、今どの段階まで、段取りとして進んでいるのか一目でわかるシステムとなっています。
宅配物でも郵送した荷物が今どこの営業所まで、届いているのか把握できるシステムを想像して頂き、例えば自分が頼んだ修理依頼等が、「現場確認が済んでいるのか?」「業者手配が済んでいるのか?」「いつ施工できるのか?」など案件毎の進捗状況が把握できるようになります。

サービスイメージ: http://www.atpress.ne.jp/releases/29121/1_1.jpg


依頼する側は、電話での依頼連絡はもちろん、今使っているメールアドレスから指定された専用アドレスに依頼内容をメールで送ることでも依頼することが可能です。
システム上で業務管理を行い担当者が、進捗があった時に日報として更新した内容が、WEB上に反映され、ビルオーナー様が即時に確認できる仕組みを提供します。

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