猛暑の韓国で販売枚数66万枚を突破!業界シェアNo.1のヒラカワ「ひんやりジェルマット」 世界14ヶ国で展開中

@Press / 2012年8月20日 10時0分

レギュラーイメージ
ジェルマットや機能性寝具等を扱う株式会社ヒラカワコーポレーション(本社:東京都中央区、代表:平川 尚市)が展開する「ひんやりジェルマット」は、日本のみならずグローバルに展開中です。冷却ジェルマット業界シェアNo.1を誇るヒラカワの販売展開や世界に向けた取り組み、また医療福祉施設での展開についてご紹介いたします。

ホームページ: http://hirakawa-corporation.com/


【韓国でも高まる節電意識】
日本全国で節電に向けた取り組みがされている中、隣の韓国でも節電が叫ばれています。韓国政府のまとめによると、同国の電力消費は2002年から2010年までの9年間で56%増加。6月下旬には全国民を対象に、計画停電などを実施する場合に備えた危機対応訓練が初めて実施されました。さらに7月から、ドアを開けっ放しにしたまま冷房を使う店には、過怠料を課すという厳しい取り締まりを開始。韓国では昨年9月に大規模な停電が発生していることもあり、節電意識の高まりは日本以上とも言われています。そんな中、ソウルをはじめ韓国各地の気温が連日28~30℃を記録しており、気象庁は平年より4℃も気温が上昇していると発表しました。


【ヒラカワ製品 グローバルに展開中】
韓国の暑さをひんやりサポートするべく、ヒラカワは韓国でも「ひんやりジェルマット」を販売しています。日本ほど、ひんやりアイテムが普及しておらず、消費トレンドが現在「省エネ重視」の傾向にある韓国では、電気を使わずにひんやり感が得られるエコアイテム「ひんやりジェルマット」が大変重宝されており、累計販売枚数は66万枚を突破しました!また、ヒラカワの製品は韓国のみならず、世界14カ国で販売しています。今後もヒラカワのひんやり化計画を世界中に広めていきます。


【販売展開している国】
日本、アメリカ、カナダ、オーストラリア、スペイン、イタリア、
ニュージーランド、インドネシア、パキスタン、ベトナム、タイ、
韓国、台湾、中国


【「ひんやりジェルマット」を医療福祉施設にて展示】
■これまでの背景・経緯
日頃より医療福祉施設・医療従事者からも製品に関するお問合せを多数いただく中で、福岡市介護実習普及センターよりヒラカワの製品を展示したいとの依頼があり、『暑い夏を快適に』というテーマで、7月にヒラカワの「ひんやりジェルマット」が展示されました。1人でも多くの方が快適にお過ごしいただける製品づくりを目指す当社にとって、今回の依頼は大変光栄であると同時に、睡眠時以外にも、和室やソファーなどさまざまなシーンでご利用できる「ひんやりジェルマット」を皆様にお試しいただける良い機会となりました。施設を訪れたたくさんの方から展示商品に興味を持っていただき、多くの反響をいただいております。

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