「Fan+(ファンプラス)」にてグランプリ賞金100万円の鉄道写真コンテスト求む最強の撮り鉄!「鉄動館 撮り鉄グランプリ2013」開催!審査委員長に鉄道写真家・中井 精也氏が決定!

@Press / 2012年8月31日 9時30分

撮り鉄グランプリ受賞作品
NTTプライム・スクウェア株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:井上 淳也)とNTTレゾナント株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:若井 昌宏)は、鉄道写真コンテスト「鉄動館 撮り鉄グランプリ2013(以下「撮り鉄グランプリ2013」)を2012年9月1日より開催いたします。


「撮り鉄グランプリ2013」は、NTTプライム・スクウェア株式会社のデジタルコンテンツ配信サービス「Fan+(ファンプラス)」で、ポータルサイト「goo」などを運営するNTTレゾナント株式会社が展開する鉄道ファン向けコンテンツショップ「鉄動館 ~鉄道車両研究 by 鉄ホビ~」の企画として実施し、今回で2回目となります。


今回は、5つのテーマ車両について5カ月間にわたり鉄道写真を募集し、毎月各テーマの入選作品として「優秀賞」「入賞」「佳作」を発表します。各テーマの「優秀賞」の作品には月刊コンテンツ『RM EX』の表紙を飾っていただくとともに、賞金5万円を贈呈いたします。さらに、「優秀賞」5点の中から、最優秀の1点を「撮り鉄グランプリ」として認定し、賞金100万円を贈呈いたします。審査については、審査委員長に鉄道写真家・中井 精也氏を迎え、全体監修を株式会社ネコ・パブリッシング『Rail Magazine』編集部が行います。


今回も、毎月スピード審査で入選作品をメディアミックスで次々に発表していくという、新しいスタイルの鉄道写真コンテストとして、鉄道の魅力を最大限引き出した作品に惜しみない賛辞を贈り、たくさんの鉄道ファン同士で感動を共有したいと考えています。

詳しくは「撮り鉄グランプリ2013」特設ページをご覧ください。
http://fanplus.jp/_railhobidas_/feature/gp

前回の「鉄動館 撮り鉄グランプリ」グランプリ受賞作品
(テーマ車両:E5系、撮影者:濱田 昌彦氏)
http://www.atpress.ne.jp/releases/29620/1_1.jpg


<「撮り鉄グランプリ2013」の概要>
共催   :NTTレゾナント株式会社 / NTTプライム・スクウェア株式会社
協力   :株式会社ネコ・パブリッシング
      中井 精也(鉄道写真家、日本鉄道写真作家協会事務局長)

テーマ車両と応募期間:
     第1回(2012年9月1日~2012年9月30日):C57 1 / C57 180
     第2回(2012年10月1日~2012年10月31日):EF66
     第3回(2012年11月1日~2012年11月30日):キハ40系
     第4回(2012年12月1日~2012年12月31日):EF510
     第5回(2013年1月1日~2013年1月31日):寝台特急〈あけぼの〉

応募資格:日本国内に在住の方
     ※個人(アマチュア)の方に限ります。法人、グループでの応募不可。
応募条件:「Fan+(ファンプラス)」( http://fanplus.jp/ )の会員登録(無料)
応募方法:「撮り鉄グランプリ2013」特設ページから「応募フォーム」に進み、
      必要事項を記入の上、応募作品をアップロード
     ※応募作品のファイル形式はJPEG画像
      (横幅1,024ピクセル以上10MBまで)とします。
     ※応募作品の撮影時期は問いません。
     ※各回テーマでお1人様写真3点まで応募可能。
     ※応募前に必ず注意事項をご確認ください。アップロードと同時に、
      注意事項に同意いただいたものとします。
     ※入選候補の方には発表前に直接連絡し、ご本人の確認を行います。

入選・賞金:【撮り鉄グランプリ】(対象者:全テーマから1点)
      選出方法:今月の撮り鉄<優秀賞>5点の中から決定。
      賞金  :100万円
      発表  :『Rail Magazine』内、「撮り鉄グランプリ2013」特設ページ等

      【今月の撮り鉄】
      選出方法:各回テーマの応募作品の中から審査により入選作品として「優秀賞」
      「入賞」「佳作」を決定。ただし、各回テーマ1人1点の入選を上限。
      「優秀賞」(対象者:各回テーマから1点)
      賞金  :5万円
      発表  :『RM EX』表紙、『Rail Magazine』内、
           「撮り鉄グランプリ2013」特設ページ

      「入賞」(対象者:各回テーマから数点)
      賞金  :1万円
      発表  :『RM EX』扉絵、『Rail Magazine』内、
           「撮り鉄グランプリ2013」特設ページ

      「佳作」(対象者:各回テーマから数点)
      発表  :「撮り鉄グランプリ2013」特設ページ

入選発表 :【今月の撮り鉄】
       第1回:『RM EX 020』(2012年11月1日発売予定)
       第2回:『RM EX 021』(2012年12月3日発売予定)
       第3回:『RM EX 022』(2013年1月7日発売予定)
       第4回:『RM EX 023』(2013年2月1日発売予定)
       第5回:『RM EX 024』(2013年3月1日発売予定)
       【撮り鉄グランプリ】
       2013年4月発表予定


<『RM EX』とは>
『RM EX』は、毎号1つの車両をテーマに写真・動画満載でお届けする、鉄道ファン向けコンテンツショップ「鉄動館 ~鉄道車両研究 by 鉄ホビ~」のオリジナルコンテンツで、PC、Androidスマートフォン・タブレット、iPhone、iPadなどマルチデバイスで視聴することができます。(毎月1日発売)
鉄道趣味総合誌『Rail Magazine(レイル・マガジン)』、鉄道模型総合誌『RM MODELS(RMモデルズ)』等月刊誌の出版社、株式会社ネコ・パブリッシングが企画協力しています。

【月払い/定期購読】  価格:525円(税込)
【都度払い/お買い上げ】価格:735円(税込)


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それは、動画・画像満載の、電子書籍の一歩先を行くデジタルマガジン。
購入したコンテンツはクラウド(MyBox)にコレクションして、PC、Androidスマートフォン・タブレット、iPhone、iPadなど、マルチデバイスでいつでもどこでも楽しめます。
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