岩下食品、H.C.栃木日光アイスバックスとスポンサー契約を締結~「岩下の新生姜」を使った“ぽかぽかメニュー”で日光霧降アイスアリーナを熱く応援~

@Press / 2012年9月6日 11時30分

岩下食品 代表取締役 岩下とセルジオ越後氏
 「岩下の新生姜」や「岩下のピリ辛らっきょう」など酢漬カテゴリーで漬物業界を牽引する、岩下食品株式会社(本社:栃木県栃木市、代表取締役:岩下 和了)は、“新生姜鍋”でH.C.栃木日光アイスバックスを熱く応援することを決定いたしました。
 これを受け、2012-2013シーズンオフィシャルスポンサーとして、日光霧降アイスアリーナにおいて2012年9月から順次、3品にわたって“新生姜鍋”を提供いたします。


■背景
 H.C.栃木日光アイスバックスは、栃木県日光市をホームタウンとする、日本で唯一のアイスホッケーのプロチームであり、様々な活動を通じてアイスホッケーの普及・育成や地域振興に貢献し、スポーツ文化を守り、育て、将来へ継承していくことを目的として活動しています。岩下食品は、その活動に共感し、チームの応援を通じてスポーツ振興に寄与し、地域に貢献したいとの思いをもち、この度2012-2013シーズンのスポンサー契約を締結することといたしました。

 岩下食品では、漬物市場が縮小傾向にある中、代表商品「岩下の新生姜」をどのような世代からも愛される商品に育てていきたいと考え、食体験を重視した取り組みを展開しております。今回のスポンサー契約においても、“新生姜鍋”の開発・提供を通じて、「岩下の新生姜」の食体験作りと幅広い世代とのコミュニケーションを図ってまいります。

<岩下食品 代表取締役 岩下とセルジオ越後氏>
http://www.atpress.ne.jp/releases/29697/1_1.jpg


■「岩下の新生姜」で熱く応援
 「岩下の新生姜」( http://www.iwashita.co.jp/products/sinsyoga.html )は、台湾の気候と土壌が育んだ特殊な生姜「本島姜(ペンタオジャン)」を使用。一般的な生姜と比べて、辛味が少ないのに、生姜の爽やかな香りとシャキシャキとした歯切れの良さが楽しめる、岩下食品ならではのおいしさで、1987年(昭和62年)の発売以来、ロングセラーを続ける、オンリーワン商品です。
 うれしい生姜の成分をたっぷり含んでいるのに辛味が少ないという「岩下の新生姜」の特性を活かした“新生姜鍋”メニューを開発し、寒さ厳しいスタジアムでご提供することにより、H.C.栃木日光アイスバックスと日光霧降アイスアリーナに来場されるみなさんを熱く応援してまいります。

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