“手間短(てまたん)”鍋の代表格・シャトルシェフにシンプルタイプ登場『サーモス・真空保温調理器シャトルシェフ』9月1日より発売開始!

@Press / 2012年9月6日 13時30分

KBF-3000(アプリコット)
 サーモス株式会社(本社:東京都港区、社長:樋田 章司)は、「サーモス・真空保温調理器シャトルシェフ」のニューモデルを9月1日より全国の量販店にて発売を開始いたしました。

 今回発売した「KBF-3000/4500」は、シャトルシェフのシンプルさとコンパクトさを追求した新しいモデルです。調理鍋もより使いやすいシンプルな形状で、初めてシャトルシェフを使う方でも料理しやすく、お手入れしやすくなりました。
 シャトルシェフは、1989年にファーストモデルを発売して以来、魔法びんの原理を応用し保温によって調理ができる保温調理器として「おいしく料理ができる」「ガス代・電気代が節約できてエコ」といったお声とともに、お客様から高いご支持を頂いているロングセラー商品となっています。

 保温調理とは、短時間火にかけた後に保温容器で保温して、余熱のチカラで食材に火を通すという調理方法です。近年の節約志向・エコ意識の高まりの中、火を使う時間が短い保温調理は、今注目の調理方法の一つです。火元につきっきりになる必要がないため、調理者の手間・負担が少ない“手間短”調理ということもできます。
 サーモスは、エネルギーも家事時間も節約できるシャトルシェフで、身近なエコライフを実現します。

<シャトルシェフの構造>
魔法びん構造の保温容器にステンレス鋼の調理鍋を入れ、熱を閉じ込めることで高い保温効果を維持します。

構造イメージ: http://www.atpress.ne.jp/releases/29799/C_3.jpg


【サーモス シャトルシェフ(KBF-3000/4500) 製品概要】

<シャトルシェフの特長>
保温調理とは、短時間火にかけた後に保温して、余熱のチカラで食材に火を通す調理方法。
・火にかける時間が短いのでガス代・電気代がお得でしかもエコ
・保温調理は、じっくり食材に火を通すので素材のおいしさを活かした料理ができる。
・加熱する時間が短いから安心・安全。保温調理中は火元から離れることができるので家事や育児に余裕ができる。
・煮くずれ・焦げ付き・ふきこぼれなし!
・KBFシリーズは「シンプル&コンパクト」を実現して、使いやすさとお手入れのしやすさを追求。

<製品概要>
型名          :KBF-3000
色名          :アプリコット/オフホワイト
調理鍋容量       :2.8L
調理鍋最大内径     :20cm
本体寸法/幅×奥行×高さ:約30×24×17.5cm
本体重量        :約2.3kg
価格(税込み)      :12,600円

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
@Press

トピックスRSS

ランキング