手帳ブームの火付け役、佐々木かをり氏がプロデュースした「アクションプランナー」の介護知識版が初登場! ~ “時間管理方式”で忙しい介護職の方に ~

@Press / 2012年9月24日 14時0分

7色から選べる「Action Planner care 2013」
 福祉の本の専門店である有限会社筒井書房(本社:東京都練馬区、代表取締役社長:須黒 義玄)は、介護職の方向けの時間管理(スケジュール)手帳「Action Planner care 2013(アクションプランナーケア)」を2012年9月25日より発売致します。
 “なんとなく忙しい”から抜け出したい、“忙しい中でも自分の時間をつくりたい”という方にオススメです。

URL: http://www.tutui.com/actionplannercare.html


<「Action Planner care 2013」のポイント>
◆約束管理ではなく“時間管理”を実現する特徴的なつくり
 これまでの手帳の使い方は、予定が入ったら手帳に日時や場所、時には予定に関与する相手の名前を書いて終わりというのが通常でした。いわゆる約束管理をする使い方です。これに対し、「Action Planner care 2013」は、その予定の“始まり”だけでなく“終わり”も記入し、その時間枠内で業務を実際に進行させることで、常に忙しい介護職の方にとって曖昧になりがちな時間のコントロールをきちんと整理できる、“時間管理”を実現するつくりになっています。

【時間を管理できると…】
(1)業務効率が上がる (2)自由時間が明白になる (3)気持ちにゆとりができる


<「Action Planner care 2013」の特長>
・「週ページ」のみの構成によりメモを集約化
 一般に「月ページ」と「週ページ」の2つのページで構成されている手帳とは異なり、「Action Planner care 2013」は、「週ページ」のみで構成されています。時間管理上、複数のページで管理せず、1ページに集約して記載できるようにするためです。

・“30分”単位で区切られた「バーチカルタイプ」を採用
 「Action Planner care 2013」は、それぞれの予定や業務の細かな時間の管理をできるよう、30分単位で区切り線が入っています。これにより【10:00~10:30 Aさんの排泄介助】といった細かな時間までわかりやすく記入することができます。

・手帳ブームの火付け役 佐々木かをりさんが監修
 「Action Planner care 2013」の制作にあたって、日本の手帳ブームの火付け役の1人とされている株式会社イー・ウーマン 代表取締役社長 佐々木かをりさんに協力いただきました。同氏が2005年から発売した「Action Planner」は大ヒット商品となっています。「毎日がガラリと変わった」「自分の時間をつくれるようになった」など、手帳の力で多くの人の生活を変えています。
※佐々木かをりさんについての詳細は: http://www.actionplanner.jp/sasaki

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