世界最大級の人事コンサルティング会社マーサー ジャパン前社長が新開発!4ヶ月で“総合的な実践力”を鍛える 革新的な次世代リーダー育成プログラム「PRIMEUR I(プリムール ワン)」第1期12月1日スタート~10月10日より申込み受付開始~

@Press / 2012年10月3日 14時0分

第1期スケジュール概要
株式会社Indigo Blue(所在地:東京都港区、代表取締役社長:柴田 励司)は、企業の最重要課題である“次世代リーダー育成”のための革新的な4ヶ月プログラム「PRIMEUR I」を開発しました。
ビジネスシーンで起こりうる数々の不測事態を疑似体験するIndigo Blue独自のプログラム「オーガニゼーション・シアター」を軸にカリキュラムを構成。第1期を2012年12月1日より都内でスタート、10月10日より申込みの受付を開始します。


■PRIMEUR Iとは
「PRIMEUR I」は、100社以上の国内外企業の人事コンサルティング経験と、マーサー ジャパン社長、カルチュア・コンビニエンス・クラブ代表取締役COO等の経営者経験の両方を合わせ持つ柴田 励司が新開発した、課長クラスを対象とした次世代リーダー育成プログラムです。
受講生たちに様々なプレッシャーに負けず総合力を駆使する体験を通じ、自分の弱みや不足点を強く認識させ、ビジネスを牽引するために必要な知識・スキル・ノウハウの吸収を促進、従来のリーダー研修では難しかった“総合的な実践力の向上”を可能にしました。
各企業から選抜された1期あたり限定36名の次世代リーダー候補が、他流試合によって切磋琢磨し、リーダーとしての自信と自覚を身に付ける4ヶ月となります。第1期は12月1日より都内でスタート、申込みの受付は10月10日から開始します。無料説明会についても順次開催いたします。


■開発の背景
次世代を担うリーダーの育成を重要課題として掲げ、社内教育に力を入れたり、外部のマネジメントスクールを利用することが一般的になってきました。しかしながら、講義やケーススタディを通じた知識の習得にとどまっていることが多いのが実態です。現実のビジネスシーンにおいては知識だけでなく、その知識を使える力=“総合的な実践力”が求められます。この点に着目して新たに開発したのがIndigo Blueの次世代リーダー育成プログラム「PRIMEUR I」です。


■今後の展開
今後、10月と11月に無料説明会を実施。第1期を12月1日より都内でスタートしたのち、第2期を2013年4月、第3期を7月、第4期を10月、第5期を2014年1月から開講予定です。
(無料説明会の日程については後述にて)


<オーガニゼーション・シアターとは>
PRIMEUR Iの軸となる独自プログラム「オーガニゼーション・シアター」は数々のコンサルティング実績や経営者・第三者委員会等の経験をしてきた柴田が、実例に基づき綿密に構築した、ビジネスシーンで起こりうる数々の不測事態を疑似体験する革新的なケーススタディです。リアリティを徹底的に追求するため、登場する利害関係者役にプロの舞台俳優を起用。朝から夕方までノンストップで繰り広げられる想定外の事態に対して、受講者は企業や団体の役員や責任者となりチーム一丸となって課題解決に当たります。
こうした有事における課題解決を疑似体験することで「頭では判っていたが実際には出来なかった」という極めてリアルな反省・気付きが、成長意欲を刺激し実践力を大きく高めるきっかけになります。

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