カンロ「メゾン・ド・コンフィズリー」シリーズから初の小袋タイプ『パート・ド・フリュイグミ』を10月22日(月)に2品同時発売!~濃厚な香りと味わいがひろがる果実のおいしさ~

@Press / 2012年10月22日 10時0分

パート・ド・フリュイグミ ベルガモットオランジュ
カンロ株式会社(本社:東京都中野区、代表取締役社長:村上 和夫、以下 カンロ)は、2009年12月より発売をスタートした「メゾン・ド・コンフィズリー」シリーズより、初の小袋タイプ『パート・ド・フリュイグミ』を2品同時発売いたします。フランスの砂糖菓子「パート・ド・フリュイ」をイメージした濃厚な果実の香りと味わいがひろがるグミ。10月22日(月)に全国のコンビニエンスストア・スーパーマーケット・駅売店等にて発売いたします。


【「メゾン・ド・コンフィズリー」シリーズについて】
「メゾン・ド・コンフィズリー」はフランスの砂糖菓子「コンフィズリー屋さん」をイメージしたブランド。砂糖菓子の文化を身近に感じてもらうべく、フランスの伝統菓子を受け継いだ新しい砂糖菓子の世界をキャンディで表現。フードマガジン『料理通信』(※1)監修の元、洋風グルメキャンディのリーディングブランドを目指し、2009年12月に第1弾となる「とろり、とけあうキャラメル」を発売。その後もコンフィズリー文化の伝統とトレンドを取り入れつつ、現在までに16種類の商品を発売。スイーツブームを牽引してきた女性を中心に大変ご好評いただいております。

2012年秋のラインナップは、第14弾となる「キャラメルサレ」に加え、秋の新商品として第15弾「モンブラン・オ・マロン」第16弾「スペシャリテ・フリュイ」が好評発売中。さらに、今回初の小袋タイプとなる『パート・ド・フリュイグミ』が新商品として加わります。

(※1)
KANRO×料理通信
「創造的に作り、創造的に食べる」ためのフードマガジン『料理通信』。
「メゾン・ド・コンフィズリー」は『料理通信』の協力により開発を行っています。


【「パート・ド・フリュイ」とは】
果実のピューレを砂糖やペクチンと一緒に煮詰めて作る、フランスで古くから愛されている伝統菓子。
濃厚な果実の香りと味わいが特徴です。


【商品特徴】
■『パート・ド・フリュイグミ ベルガモットオランジュ』
・果実の濃厚で深い味わいが楽しめるフランス菓子「パート・ド・フリュイ」をイメージしたグミ
・歯切れの良いサックリとした食感
・大人っぽい香りが特徴のベルガモットオランジュ味

■『パート・ド・フリュイグミ フランボワーズ』
・果実の濃厚で深い味わいが楽しめるフランス菓子「パート・ド・フリュイ」をイメージしたグミ
・歯切れの良いサックリとした食感
・フランス菓子で定番のフルーツであるフランボワーズ味

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