直径9cmの「大型のもみ玉」による新感覚のもみ心地 新コンセプト高機能マッサージチェア サイバーリラックス マッサージチェア AS-845 10月10日新発売

@Press / 2012年10月10日 11時30分

サイバーリラックス マッサージチェア AS-845
創業58年のマッサージチェアのパイオニア、株式会社フジ医療器(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:町田 一郎)は、直径約9cmの大きなもみ玉を搭載した「サイバーリラックス マッサージチェア AS-845」を2012年10月10日より発売致します。

近年のマッサージチェア市場は、デザイン性を強く打ち出したソファ型マッサージチェアの伸び率がひと段落した一方で、様々なニーズに対応した高付加価値型マッサージチェアの人気が高まっています。


今回発売するAS-845は、「家族全員でマッサージチェアを使いたい」というニーズに対して“みんなに愛される新感覚のマッサージ”をコンセプトにしたマッサージチェアです。
AS-845に搭載した新開発の「ハイブリッドメカ」は、大型のもみ玉を最新技術のデジタルメカで制御します。この大型のもみ玉は、プロのマッサージ師が肩、背、腰といった大きな筋肉をもみほぐす際に使う手法である、手のひらの付け根(手根)でのマッサージをヒントに、直径約9cmのサイズを採用しました(弊社従来品は約6cm)。広くじんわりともみ込むようなマッサージが出来るため、肩から腰下までをしっかりとしながらも優しい感覚のもみ心地を生み出します。
また、大型のもみ玉の特徴を最大限に生かした、「背筋開き」、「背筋ケア」の2つの新もみ技など、計25タイプの多彩なもみ技を搭載。強弱調節機能としては、肩と腰は8段階、背は2段階の調節が可能です。
そして、全身をマッサージするための機能を多数搭載しています。「ハイブリッドメカ」と本体各所に配置された30個のエアーバッグにより肩、背、腕、骨盤周り、腰、脚部を心地よくマッサージします。
特に、脚部は大型のエアーバッグでふくらはぎから足裏まで包み込むようにしっかりとマッサージを行うほか、ふくらはぎをエアーバッグでつかんで脚全体を引き伸ばす「フットストレッチ機能」を搭載しています。足裏には「ヒーター機能」を搭載し、足先とかかとの部分についたヒーターで、じんわり温めながらマッサージすることが出来ます。

AS-845は家族全員のニーズに細かく対応出来るよう、「ハイブリッドメカ」による新感覚のもみ心地を実現した新コンセプトの高機能マッサージチェアです。

サイバーリラックス マッサージチェア AS-845:
http://www.atpress.ne.jp/releases/30567/1_1.jpg

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
@Press

トピックスRSS

ランキング