motionBEAT、『ad:tech tokyo』へ出展~代表の金子が公式セッションに登壇~

@Press / 2012年10月10日 11時0分

2012年9月『ad:tech london』での出展の様子1
モーションビート株式会社(本社:東京都港区、代表執行役社長:金子 陽三、証券コード:2497、以下「モーションビート」)は、2012年10月30日(火)~31日(水)に開催される、世界最大級のマーケティングイベント『ad:tech tokyo』に出展することとなりましたのでお知らせいたします。


■出展概要
主催者 : dmg events
日時  : 2012年10月30日(火)~31日(水)
場所  : 東京国際フォーラム
詳細URL: http://www.adtech-tokyo.com/ja/index.html

昨年に続く今年の出展は、親会社であるDAC(デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社)と共同出展となり、ブース内では、スマートフォン広告の最新動向や、モーションビートが国内初で提供したスマートフォン特化型RTB広告の詳細や導入のメリットなど多数紹介いたします。モーションビートのスマートフォン広告プラットフォームは広告主向けサービスDSP「Bypass」( http://www.bypass.jp/ )と、メディア事業者向けサービスSSP「adstir」( http://ad-stir.com/ )となりますので、広告主様、メディア事業者様他、スマートフォン広告にご興味のある方はぜひお立ち寄りください。
また、RTBは現在広告市場においても注目されている手法となりますが、これまでの広告メニューとの違いや広告効果について、その他スマートフォン広告に関するご質問などございましたらぜひモーションビートブース担当者にお気軽に声掛けいただければと思います。

なお、モーションビート主要事業の進捗推移は以下IRリリースにて月次で公開しております。
▼9月事業推移~DSP広告主数は累計100社を突破、SSP提携メディア数は2,000を突破~
http://bit.ly/SxoQEj

また、当日は同ブース内でのプレゼンテーションの他、モーションビート代表の金子が『ad:tech tokyo』公式セッションに登壇いたします。


■公式セッション登壇詳細
登壇者   :モーションビート代表執行役社長 金子 陽三
登壇テーマ :「モバイル広告の未来:
        事例から見るモバイル&タブレットの可能性と課題」
日時    :2012/10/30 1:40pm ~ 2:30pm
モデレーター:株式会社博報堂 エンゲージメントビジネスユニット・テクノロジー推進部・ストラテジックプランニングディレクター 中村 信様

【詳細】
http://bit.ly/U4ISW0


■『ad:tech tokyo』出展状況
モーションビートでは今年より国内だけでなく、海外での『ad:tech』へも出展し、グローバルに事業展開を行っております。9月の『ad:tech London』では世界中の国々の企業の方、約400名を超える方にお越しいただきました。

2012年4月 『ad:tech sanfrancisco』へ出展
2012年6月 『ad:tech singapore』へ出展
2012年9月 『ad:tech london』へ出展
2012年10月 『ad:tech tokyo』へ出展
2012年11月 『ad:tech new york』へ出展予定

※2012年9月に開催された『ad:tech london』出展の様子は添付写真または、以下モーションビートUSアカウントのFacebookページに掲載しておりますのでご覧くださいませ。
http://on.fb.me/QzZe94

モーションビートは今後も最新アドテクノロジーによる広告ソリューションをグローバルに提供し、急速に拡大するスマートフォン広告市場においてリーディングポジションを獲得するべく全力で事業展開して参ります。


(※1) DSP(Demand Side Platform)とは
設定した配信ロジックに従って、最適なユーザーへ広告を配信し広告効果の最大化を狙う、デマンドサイド(広告主側)の広告管理プラットフォームのこと。

(※2) SSP(Supply Side Platform, Sell Side Platform)とは
複数の広告案件を一元管理し、配信を最適化(イールドオプティマイズ機能など)することで収益の最大化を狙う、サプライサイド(媒体側)の広告管理プラットフォームのこと。

(※3) RTB(Real Time Bidding)とは
RTB広告とは、広告の買い手(広告主、出稿主)が、メディア(媒体)の広告枠を入札形式でインプレッション毎に買い付けを行う広告技術のことであり、これにより広告の買い手(広告主、出稿主)は効果に見合った最適な値付けを行うことで広告効果の向上を図ることができ、また、メディア(媒体)は最も高い入札を行った広告主へ広告枠を販売することができるため、飛躍的な広告収益の向上が期待できます。


■モーションビート株式会社 会社概要
・商号     : モーションビート株式会社
※モーションビートは平成24年6月に商号を「ngi group株式会社」から「モーションビート株式会社」に変更しております。
・URL      : http://motionbeat.com/
・上場市場   : 東京証券取引所マザーズ市場(証券コード2497)
・代表者    : 代表執行役社長 金子 陽三
・事業所    : 東京都港区北青山3-3-11 ルネ青山ビル6F
・設立年月日  : 1998年2月20日
・資本金    : 18億4,096万9,000円 ※2012年3月末現在
・主な事業の内容: インターネット関連事業、
          インベストメント&インキュベーション事業

・サービスサイト
スマートフォン特化型広告配信システム http://www.bypass.jp/
スマートフォン向け新広告プラットフォーム http://ad-stir.com/

@Pressリリース詳細ページ
提供元:@Press

【関連画像】

2012年9月『ad:tech london』での出展の様子2

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